2012年 業績
救急・災害医学分野
著書(和文)
1)土井智章. マネジメントの視点から災害対応を考える:病院,東京:医学書院;2012年:73-83.
2)小倉真治. 損傷:救急救命士標準テキスト,東京:へるす出版;2012年:163-170.
3)土井智章. バイオテロ被災者の急性期ケアの指針:救急・集中治療 最新ガイドライン2012-13, 東京:総合医学社;2012年:348-351.
4)神原 淳, 山田和憲, 名知 祥, 豊田 泉, 小倉真治. 脳卒中に疑似した食中毒傷病者の搬送事例:プレホスピタル・ケア東京, 東京法令出版;2012年:50-51.
5)熊田恵介,小倉真治. 救急医療とIT:救急・集中治療医学レビュー2012-13, 東京:総合医学社;2012年:32-35.
6)小倉真治, 豊田 泉, 熊田恵介, 土井智章. 平時の救急医療から災害復興まで使える情報システム「GEMITS」(Global Emergency medical supporting Intelligence Transport System):災害医療とIT, 東京:ライフメディコム;2012年:81-85.
7)吉田省造, 斎藤正樹. 2012増強版呼吸療法認定士:たしかめドリル, 名古屋:日総研出版;2012年:1-196.
8)土井智章. 三環系抗うつ薬中毒の治療指針:救急医学, 東京:へるす出版;2012年:1440-1441.
9)吉田省造, 小倉真治. 早期診断の重要性と、重症度判定 -APACHEⅡscore, MODS scoreなど‐:sepsis/SIRS ‐いまを生かす!最新の病態把握に基づく適切な診療へ, 東京:総合医学社;2012年:1081-1087.
10)吉田隆浩, 小倉真治. 救急疾患アトラス, 大阪:メディカ出版;2013年:62-64.
11)吉田隆浩, 小倉真治. 血液凝固第Ⅶa因子製剤,東京:へるす出版;2013年:580-583.
12)小倉真治. 血管透過性亢進, 集団災害, トリアージソート, トリアージオフィサー, トリアージポスト, トリアージ用改訂版外傷スコア,東京:ぱーそん書房;2013年:6-10.
13)土井智章, 小倉真治. 災害時における脱水・低栄養回避 -ドクターヘリとトリアージ-, 東京:医歯薬出版株式会社;2013年:287-291.
14)詫間隆博, 竹末芳生, 土井智章, 中嶋一彦, 槙村浩一, 宮崎泰可, 望月清文, 山岸由佳, 吉田耕一郎. 8.粘膜カンジダ症(口腔咽頭カンジダ症, 侵襲性カンジダ症の診断・治療ガイドライン食道カンジダ症-, 東京:一般社団法人日本医真菌学会;2013年:287-291.
15)熊田恵介, 松丸直樹, 吉田省造, 白井邦博, 豊田 泉, 小倉真治, 福田充宏. 重症救急患者におけるバイタルサイン情報の記録の問題点, 東京:一般社団法人日本医真菌学会;2013年:287-291.
16)吉田隆浩. 小児フレイルチェスト:エマージェンシー・ケア, 大阪:メディカ出版;2014年:68-69.
17)牛越博昭. 低体温療法適応と実際, 東京:総合医学社;2014年:180-183.
18)小倉真治. 救急医療とIT:救急・集中治療医学レビュー2014-2015, 東京:総合医学社;2014年:35-41.
19)土井智章, 小倉真治. バイオテロ被災者の急性期ケアの指針:救急・集中治療医学レビュー2014-2015, 東京:総合医学社;2014年:387-389.
20)土井智章. 危機管理ブック, 東京:へるす出版;2014年.
21)牛越博昭. 電気ショック(同期・非同期):救急医学, 東京:へるす出版;2014年:635-639.
22)豊田 泉, 有賀 徹, 奥寺 敬, 坂本哲也, 安心院康彦, 堤 晴彦, 本田 満, 奥地一夫, 東原真奈, 北原孝雄, 黒田泰弘, 永山正雄, 梁 成勲, 本郷 悠, 園生雅弘, 角谷彰子, 汐崎 祐, 中村俊介. 12.精神疾患13.その他の疾患:意識障害の初期治療の標準化 ACECガイドブック2014, 東京:へるす出版;2014年:117,120,129,131.
23)吉田隆浩, 小倉真治. 救急疾患アトラス 8.デグロービング損傷に対する局所陰圧閉鎖療法に人口真皮を併用した一例:エマージェンシー・ケア, 大阪:メディカ出版;2014年:86-88.
24)吉田隆浩, 小倉真治. 救急疾患アトラス 9救急疾患アトラス 9.膝窩動脈を損傷するも患肢を温存できた一例:エマージェンシー・ケア, 大阪:メディカ出版;2014年:32-35.
25)吉田隆浩, 小倉真治. 救急疾患アトラス 9救急疾患アトラス 10.スノーボード外傷に伴う腎損傷:エマージェンシー・ケア, 大阪:メディカ出版;2014年:60-61.
26)豊田 泉, 橋本孝治, 吉田隆浩, 名知 祥, 山田法顕, 神田倫秀, 小倉真治. ドクターヘリ運用の特別なミッション 山間部での運航:救急医学, 東京:へるす出版;2014年:1499-1501.
27)豊田 泉, 山田法顕, 熊田恵介, 小倉真治. 急性出血性脳卒中:救急医学, 東京:へるす出版;2014年:1375-1377.
著書(欧文)
なし
総説(和文)
1)山田法顕, 名知 祥, 小倉真治. 高気圧酸素療法における脳保護効果と今後の展望:心臓救急最前線2013-2014,東京:The Japan-Prediction of neurological Outcomes in patients Post cardiac arrest (J-POP) registry;2012年:73-83.
総説(欧文)
なし
原著(和文)
1)山田法顕. 急性期からの高気圧酸素治療の併用が効果的であった深頸部膿瘍の一例, 日本集中治療医学会雑誌 2012年;19巻:65-70.
2)白井邦博, 吉田省造, 吉田隆浩, 加藤久晶, 名知 祥, 井原 頌, 豊田 泉, 小倉真治. ALI/ARDS症例に対するグルタミン強化経腸栄養の効果について,外科と代謝・栄養 2012年;46巻:1-8.
3)加藤久晶, 山田法顕, 中野志保, 吉田省造, 白井邦博, 豊田 泉, 小倉真治. 腹膜炎で発症した化膿性脊椎炎の1例, 日本救急医学会雑誌 2012年;23巻:163-169.
4)林 賢治, 杉原博子, 吉田省造, 山田法顕, 土井智章, 名知 祥, 小倉真治. 人工呼吸器管理におけるシミュレーション教育の評価-アンケートを用いた検討, 日本呼吸器療法医学会誌 2012年;29巻:70-73.
5)川井 豪, 伊藤芳毅, 小倉真治, 清水克時. 整形外科 最前線/あなたならどうする?(11), 臨床整形外科 2012年;47巻:1099-1102.
6)北川順一, 吉田省造, 中島靖浩, 白井邦博, 豊田 泉, 小倉真治, 村上哲雄. Acute respiratory distress syndrome(ARDS) 合従した腸チフスの1例, 日本救急医学会雑誌 2012年;23巻:781-786.
7)小倉真治. 救急医療の全体最適化システム-GEMITS- Total Optimization in Emergency Medicine -GEMITS-,機関誌交通工学 2012年;48巻:52-59.
8)小倉真治. 救急医療に対してICTは何を支援できるか,新医療 2012年:39巻:24-28.
9)小倉真治. 地域医療とチーム医療, 救急医学 2012年;36巻:663-666.
10)山田法顕, 豊田 泉, 小倉真治. 高気圧酸素療法, 総合医学社 2012年;24巻:929-934.
11)山田法顕, 豊田 泉, 山田実貴人, 玉田佳樹, 山川弘保, 加藤雅康, 熊谷守雄, 吉村紳一, 岩間 亨, 小倉真治. 岐阜県における脳卒中初期診療標準化の取り組み, 日本臨床救急医学会雑誌 2013年;16巻:643-648.
12)豊田 泉, 山田法顕, 小倉真治, 山内圭太, 野村悠一, 船津奈保子, 石黒光紀, 中山則之, 岩間 亨. 橋下部腹側症候群(Millard-Gubler syndrome)を呈した頭部外傷の1例, 日本臨床救急医学会雑誌 2014年;37巻:32-35.
13)豊田 泉, 福田哲也, 田中義人, 三宅喬人, 名知 祥, 吉田隆浩, 白井邦博, 小倉真治. 鈍的腹部外傷による単独胆嚢損傷に対して手術治療を行った1例, 日本外傷学会雑誌 2014年;28巻:282-285.
14)橋本孝治, 豊田 泉, 熊田恵介, 吉田隆浩, 名知 祥, 小倉真治. 岐阜県ドクターヘリのスポーツ傷病者に対する取り組み, 日本航空医療学会誌 2014年;15巻:29-33.
15)熊田恵介, 村上哲雄, 白井邦博, 豊田 泉, 小倉真治, 福田充宏. 気管切開に関わる安全管理:早期合併症事例の特徴と手術切開と経皮切開の比較を踏まえ, 日本臨床救急医学会雑誌 2014年;17巻:743-747.
16)豊田 泉, 大江直行, 伊藤稔子, 杉原博子, 青木友紀, 岡田弘美, 余語紗代. 神経救急医による院内臓器提供連絡調整員(院内コーディネーター)について, 日本脳神経外科救急学会雑誌 2014年;19巻:149-153.
原著(欧文)
1)Shigemori M, Abe T, Aruga T, Ogawa T, Okudera T, Ono J, Onuma T, Katayama Y, Kawai N, Kawamata T, Kohmura E, Sakai T, Sakamoto T, Sasaki T, Sato A, Shiogai T, Shima K, Sugiura K, Takasato Y, Tokutomi T, Tomita H, Toyoda I, Nagano S, Nakamura H, Y Park, Mitsunori M, Miki T, Miyake Y, Murai H, Murakami S, Yamaura A, Yamaki T, Yamada K, Yoshimine T. Guidelines for the Management of Severe Head Injury, 2nd Edition Guidelines from the Guidelines Committee on the Management of Severe Head Injury, the Japan Society of Neurotraumatology. Neurol med chir. 2012;52:1-30.
2)Doi T, Tokuda H, Matsushima-Nishiwaki R, The Cuong N, Kageyama Y, Iida Y, Kondo A, Akamatsu S, Otsuka T, Iida H, Kozawa O, Ogura S. Effect of antithrombin III on glycoprotein Ib/IX/V activation on human platelets: suppression of thromboxane A2 generation. Prostag Leukotr Ess. 2012;87:57-62.  IF 1.984
3)Doi T, Akamatsu S, Kuroyanagi G, Kondo A, Mizutani J, Otsuka T, Tokuda H, Kozawa O, Ogura S. Rac regulates collagen-induced HSP27 phosphorylation via p44/p42 MAP kinase in human platelets. Int J Mol Med. 2013;32:813-818.  IF 1.880
4)Mochizuki K, Sawada A, Suemori S, Kawakami H, Niwa Y, Kondo Y, Ohkusu K, Yamada N, Ogura S, Yaguchi T, Nishimura K, Kishino S. The American Society for Microbiology. Antimicrob Agents Ch. 2013;57:4027-4030.  IF 4.451
5)Cuong NT, Abe C, Binh NH, Hara A, Morita H, Ogura S. Sivelestat improves outcome of crush injury by inhibiting high-mobility group box 1 in rats. Shock. 2013;39:89-95.  IF 2.732
6)Kageyama Y, Doi T, Matsushima-Nishiwaki R, Iida Y, Akamatsu S, Kudo A, Kuroyanagi G, Yamamoto N, Mizutani J, Otsuka T, Tokuda H, Kozawa O, Ogura S. Ivolvement od Rac in thrombozane A2-induced human platelet activation:Regulation of sCD40 lingand release and PDGF-Absecretion. Mol Med Rep. 2014;10:107-112.  IF 1.757
研究費獲得状況
1)競争的資金
1)研究代表者:牛越博昭,研究分担者:小倉真治、松本淳、白井邦博;平成25年度科学研究費助成金 基盤研究(C):集中治療領域における東洋医学的介入による効果とコスト削減への挑戦;平成25年-27年度;5,000千円
2)研究代表者:鈴木浩大;平成26年度科学研究費助成金 若手研究(B):高齢者敗血症患者におけるB細胞機能低下のメカニズムを探る;平成26年-27年度;4,990千円なし
2)受託研究
1)小倉真治:リコモジュリン点滴静注用12800特定使用成績調査(産婦に対する調査);平成22-24年度;63千円:旭化成ファーマ(株)
2)小倉真治:ジェイスの重症熱傷に対する使用成績調査;平成22-26年度;105千円:ジャパンエンジニアリング(株)
3)小倉真治:ゾシン静注用2.25, 4.5使用成績調査;平成22-24年度;105千円:大正富山医薬品(株)
4)小倉真治:平成23年度「医療・介護等関連分野における規制改革・産業創出実証事業(緊急医療体制の構築に資する車載ITシステムの導入における課題抽出・分析のための調査事業)」;平成23-24年度;3,960,449円:経済産業省
5)白井邦博:モノづくり技術とITを活用した高度医療機器の開発の一部「敗血症モニタの開発」;平成23-24年度;7,643,113円:財団法人岐阜県研究開発財団
6)小倉真治:感染症に伴い発症した汎発性血管内凝固症候群(DIC)患者を対象としたKW-3357と血漿由来アンチトロビン製剤の非盲検比較試験;平成23-25年度;1,852,200円:協和発酵キリン(株)
7)小倉真治:ラビット点滴静注バッグ500mg/20mL使用成績調査;平成23-25年度;105千円:第一三共株式会社
8)小倉真治:献血グロベニン-I 静注射「重症感染症における抗生物質との併用」に係わる特定使用成績調査ヘリコプター・ピロリ除菌療法の既往歴のある患者;平成24-26年度;105千円:日本製薬株式会社
9)小倉真治:ジェイスの重症熱傷に対する使用成績調査;平成24-25年度;21千円:株式会社ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング
10)小倉真治:ユナシン-S(キット)静注用 特定使用成績調査-肺炎, 肺膿瘍, 腹膜炎に対する高用量(1日6g超)投与に関する調査;平成25-26年度;157千円:ファイザー株式会社
11)小倉真治:ノイアート静注用1500単位 特定使用成績調査 DIC[汎発性血管内凝固症候群];平成25-28年度;157千円:一般社団法人日本血液製剤機構
12)小倉真治:カンサイダイス点滴静注用50mg, 70mg使用成績調査;平成25-28年度;63千円:MSD株式会社
3)共同研究
なし
発明・特許出願状況
1)小倉真治:ベイジアンネットワークによる推論を実行する推論装置、及び当該推論装置を実現するプログラム(発明);平成24年(特願2010-070532)
2)小倉真治:位置判断装置及び位置判断方法(発明);平成24年(特願2010-081846)
学会活動
1)学会役員
小倉真治:
1)日本救急医学会ICLSコース企画運営委員会委員長・メディカルコントロール体制検討委員・評議員・指導・専門医制度委員会・将来計画委員会・指導医認定委員会(~現在)
2)日本集中治療医学会評議員(~現在)
3)日本集中治療医学会評議員(~現在)
4)日本Shock学会理事・評議員(~現在)
5)日本航空医療学会評議員(~現在)
6)日本外傷学会評議員・将来計画委員会委員・専門医認定委員(~現在)
7)日本救急医学会中部地方会理事(~現在)
8)日本臨床救急医学会評議員・編集委員会委員・会則検討委員・研究倫理委員(~現在)
9)日本集団災害医学会評議員(~現在)
10)日本組織移植学会評議員(~現在)
豊田 泉:
1)日本救急医学会評議員・中部地方会幹事(~現在)
2)日本脳神経外傷学会評議員・編集幹事・ガイドライン作成委員(~現在)
3)日本脳神経外科救急医学会幹事・編集委員(~現在)
4)日本臨床救急医学会ACEC委員会委員(~現在)
5)日本航空医療学会評議員(~現在)
6)日本神経救急学会ISLS委員会委員(~現在)
7)日本高気圧環境・潜水学会地方会等検討委員(~現在)
8)日本病院前救急診療医学会・評議員(~現在)
熊田恵介:
1)日本救急医学会評議員(~現在)
2)日本航空医療学会評議員(~現在)
吉田省造:
1)日本救急医学会関東地方会幹事(~現在)
2)日本集中医学会東海北陸地方会評議員(~現在)
土井智章:
1)医真菌学会・侵襲性カンジダ症の診療ガイドライン作成委員会委員(~現在)
2)第7回アジア救急医学会運営協力特別委員会委員(~現在)
2)学会開催
小倉真治:
1)第21回日本集中治療医学会東海北陸地方会(平成25年6月, 岐阜)
3)学術雑誌
小倉真治:
1)日本救急医学会;編集委員会委員(~現在)
2)日本臨床救急医学会;編集委員会委員(~現在)
3)日本航空医療学会誌;査読委員(~現在)
豊田 泉:
1)日本航空医療学会査読委員(~現在)
学会招待講演,招待シンポジスト,座長
小倉真治:
1)第17回日本集団災害医学会総会・学術集会(平成24年2月, 金沢, 教育講演「平時の救急医療から災害復興まで使える情報システムGEMITS」演者)
2)第39回日本集中治療医学会学術集会(平成24年2月, 千葉, 「敗血症性ショック治療における初期輸液・手術・血液浄化療法の役割」司会)
3)第39回日本集中治療医学会学術集会(平成24年2月, 千葉, 「第39回日本集中治療医学会学術集会教育セミナー16」座長)
4)第15回千葉県救急医療研究会(平成24年4月, 千葉, 特別講演「救急医療の全体最適化」演者)
5)第20回日本集中治療医学会東海北陸地方会(平成24年6月, 「パネルディスカッション」座長)
6)第15回日本救急医学会中部地方会・学術集会(平成24年10月, 長久手, 「セミナー」座長)
7)第40回日本救急医学会総会・学術集会(平成24年11月, 京都, 「イブニングセミナー」座長)
8)第40回日本救急医学会総会・学術集会(平成24年11月, 京都, 「IT・医工学の救急診療への応用」司会)
9)第27回日本外傷学会(平成25年5月, 福岡, 「JPTEC, JATEC導入10年で外傷診療は変わったか?」司会)
10)第16回日本臨床救急医学会総会・学術集会(平成25年7月, 東京,「救急と漢方」座長)
11)The 7th Asian Conference on Emergency Medicine(平成25年7月, 東京,「Disaster Management Training Initiatives in India」司会)
12)第24回日本急性血液浄化学会(平成25年9月, 東京,「分かりやすい急性中毒はどう治療するか」司会)
13)第20回日本航空医療学会(平成25年11月, 東京,「救急の診断」司会)
14)第29回日本Shock学会(平成26年5月, 松山,「特別講演2」座長)
15)第42回日本救急医学会総会・学術集会(平成26年10月, 松山, シンポジウム7「長期予後を見据えた治療戦略」司会)
16)第21回日本航空医療学会総会(平成26年11月, 大阪, パネルディスカッション2「災害時の航空医療搬送の現状と未来」司会)
17)第42回日本集中治療医学会(平成26年11月, 大阪, 一般演題・ポスター74「外傷症例」座長)
豊田 泉:
1)第40回日本救急医学会総会・学術集会(平成24年11月, 京都, シンポジウム「臓器提供における院内臓器提供連絡調整員(院内コーディネーター)の役割」演者)
1)第16回日本臨床救急医学会総会・学術集会(平成25年7月, 東京,「血液・凝固線溶異常2」座長)
1)第28回日本神経救急学会(平成26年7月, 東京, ワークショップ「神経救急・集中治療手技のチェックポイント」座長)
1)第42回日本救急医学会総会・学術集会(平成26年10月, 東京, ポスター「病態」座長)
牛越博昭:
1)The 7th Asian Conference on Emergency Medicine(平成25年10月, 東京, シンポジウム「Cardivascular Emergencies」演者)
白井邦博:
1)第16回日本臨床救急医学会総会・学術集会(平成25年7月, 東京, 重症患者に対するプロトコールに基づいた栄養管理療法」座長)
熊田恵介:
1)第16回日本臨床救急医学会総会・学術集会(平成25年7月, 東京,「病院前救護・MC」座長)
2)第42回日本救急医学会総会・学術集会(平成26年10月, 東京,「病院前救護・MC9」座長)
土井智章:
1)第15回日本臨床救急医学会総会・学術集会(平成24年6月, 熊本, 教育講演「救急領域における凝固異常の基本知識」演者)
山田法顕:
1)第48回日本高気圧環境・潜水医学学会(平成25年11月, 東京, シンポジウム「岐阜県での高気圧酸素治療における連携体制」演者)
学術賞等の受賞状況
なし
社会活動
小倉真治:
1)岐阜県国民保護協議会委員(~現在)
2)岐阜県メディカルコントロール協議会委員(~現在)
3)岐阜市救急業務対策協議会委員(~現在)
4)NPO法人岐阜救急災害医療研究開発機構常務理事(~現在)
5)救急医療情報連携地域協議会・救急医療情報連絡専門委員会委員(~現在)
6)日本版EHR事業推進委員会委員(~現在)
7)医学的検証作業班(~現在)
8)岐阜市消防本部岐阜市救急業務対策協議会(~現在)
9)岐阜県震災対策検証委員会・災害医療分科会委員(~現在)
10)緊急度判定体系実証検証事業実証検証推進会議委員会構成員(~現在)
11)災害時の診療録のあり方に関する合同委員会委員(~現在)
12)地震対策専門委員会委員(~現在)
13)「診療行為に関連した死亡調査分析モデル事業」愛知地域・事例15の協働調査委員会委員(~現在)
14)D-NETデータ仕様検討委員会委員(~現在)
15)ICT超高齢社会構想会議委員(~現在)
16)高橋尚子杯ぎふ清流ハーフマラソンメディカル委員会委員副委員長(~現在)
豊田 泉:
1)岐阜市救急業務高度化検討委員会委員(~現在)
2)岐阜地域メディカルコントロール協議会委員(~現在)
3)NPO法人岐阜救急災害医療研究開発機構理事(~現在)
4)岐阜地域メディカルコントロール体制係る検証医師(~現在)
白井邦博:
1)岐阜県南部エリア「事業戦略会議」委員(~現在)
吉田隆浩:
1)岐阜地域メディカルコントロール体制係る検証医師(~現在)
名知 祥:
1)日本救急医学会ICLSコ-ス企画運営委員会委員(~現在)
2)岐阜地域メディカルコントロール体制係る検証医師(~現在)
3)日本臨床救急医学会学校BLS教育導入についての普及に関する委員会委員(~現在)
4)NPO法人岐阜救急災害医療研究開発機構理事(~現在)
5)高橋尚子杯ぎふ清流ハーフマラソンメディカル委員会委員(~現在)
報道
1)小倉真治:救急医療の全体最適化の要、岐阜県ドクターヘリ:日本光電(2012年1月)
2)小倉真治:救急医療の現状と課題・そして展望 地方の場合①:日経ラジオ(2012年2月16日)
3)小倉真治:救急医療の現状と課題・そして展望 地方の場合②:日経ラジオ(2012年2月23日)
4)小倉真治:NEWS 5 PLUS:岐阜チャン(2012年2月24日)
5)小倉真治:救急搬送システム手応え:岐阜新聞(2012年2月25日)
6)井原 頌:心肺蘇生法 習得に真剣:中日新聞(2012年4月25日)
7)小倉真治:介護 家族救急時に支援:中日新聞(2012年5月27日)
8)小倉真治:最適な救急・災害医療供給を支えるICT活用を提言:デジタルヘルスOnline (2012年8月10日)
9)名知 祥:CPR・AED講習会: CBCテレビ(2012年8月23日)
10)小倉真治:救急車適正利用のススメ:GIFT (2012年9月1日)
11)小倉真治:鵜飼や刃物、文化に触れる:岐阜新聞(2012年9月20日)
12)小倉真治:NEWS 5 PLUS:岐阜チャン(2012年10月4日)
13)小倉真治:糖尿病患者にICカード:NHK (2012年10月4日)
14)小倉真治:糖尿病患者にICカード:岐阜新聞(2012年10月5日)
15)小倉真治:ほっとイブニングぎふ:NHK (2012年10月10日)
16)小倉真治:あなたが主役50ボイス「最先端医療ボイス」:NHK (2012年10月13日)
17)小倉真治:医療情報カード救急医療に効果:中日新聞(2012年10月23日)
18)小倉真治:防災事始め関市中1必修で救命講習:中日新聞(2012年11月11日)
19)小倉真治:市場創造健康/医療:日本経済新聞(2013年3月27日)
20)小倉真治:[事例] 救急医療から高齢者の包括的な情報連携までの支援を目指す「GEMAP」:デジタルヘルスOnline (2013年3月29日)
21)豊田 泉:県ドクターヘリ活用に地域差:岐阜新聞(2013年4月21日)
22)小倉真治:岐阜大病院救急搬送IT化を受け入れ可否病院から送信:中日新聞(2013年5月6日)
23)小倉真治:ICTを医療に活用:中日新聞(2013年6月1日)
24)小倉真治:間部の"IT化”カード1枚で病院もバスも:CBCテレビ(2013年6月17日)
25)小倉真治:患者情報カード検討:中日新聞(2013年9月19日)
26)小倉真治:メディカカード導入へ:岐阜新聞(2013年9月19日)
27)小倉真治:ぎふ人もよう岐阜大学孝治救命治療センター長小倉真治:中日新聞(2013年10月14日)
28)小倉真治:ICTで先進の街:読売新聞(2013年11月10日)
29)小倉真治:本地洋一のわくわくワンダーランド:ぎふチャン(2013年11月19日)
30)豊田 泉:岐阜基地医療拠点に:読売新聞(2014年2月12日)
31)小倉真治:救急医療に熱視線:岐阜新聞(2014年6月20日)
32)小倉真治:岐阜大病院大規模災害を想定/医学部生100人、訓練奮闘:岐阜新聞(2014年7月12日)
33)名知 祥:胸骨圧迫、こつつかむ:岐阜新聞(2014年8月12日)
34)小倉真治:岐阜の医療を考える:岐阜新聞(2014年9月7日)
35)小倉真治:岐阜大学病院に遺伝子診療部:岐阜新聞(2014年10月2日)
36)小倉真治:県初の新出生前診断:中日新聞(2014年10月2日)
37)小倉真治:臓器移植登録、随時OK:岐阜新聞(2014年11月5日)
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