募集
大学院生・研究員大募集
大学院生+学部生 16名大学院生・学部1〜5年生が研究中
(学生研究員・PjBL)
(学生研究員・PjBL)
他学部 歓迎工学・理学・農学・薬学など
多様な出身が活躍中
多様な出身が活躍中
見学 随時オンライン対応も可
まずは気軽に
まずは気軽に
薬理病態学分野では、次世代医療技術の研究と開発に情熱を持つ大学院生を募集しています。私たちの研究室は、量子イメージングや次世代MRI技術を活用し、新しい診断・治療法の開発に取り組む学際的な研究室です。 また、様々な疾患モデルを扱うことで、特定の疾患に関する研究を希望される方にも柔軟に対応します。
他学部からの応募も歓迎します!工学、理学、農学、薬学など、他学部出身の方も大歓迎です。当研究室は、多様なバックグラウンドを持つ研究者が活躍できる環境を整えており、異分野からの視点や技術を取り入れることを重視しています。未経験の分野であっても、必要な知識や技術を学べるよう全力でサポートします。新しい領域への挑戦を考えている方、ぜひご応募ください。
研究内容や研究室に興味をお持ちの方は、まずは見学だけでも大丈夫です。研究の詳細や進学に関するご相談も随時受け付けています。直接訪問やオンラインでの対応も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。yakuri(at)t.gifu-u.ac.jp (at)を@に変えてください。
企業の皆様・社会人の方へ
企業の皆様との産学連携研究も大歓迎です。量子超偏極MRIやレドックスイメージング技術の共同研究、装置・解析技術の医療応用など、お気軽にご相談ください。
また、働きながら学位取得を目指す社会人博士(博士課程への社会人入学)も歓迎しています。研究テーマや進め方は、お仕事の状況に合わせて柔軟にご相談に応じます。
参加のかたち
学年や立場に応じて、いろいろな入り口があります。多くの学生が低学年のうちから研究に参加しています。
学部の講義・学生研究員→
PjBLや学生研究員を継続→
博士課程・研究者へ
研究室のようす



まずは見学から。研究の話を聞きに来るだけでも歓迎です。
見学を申し込む(お問い合わせへ)