ギャラリー
2026.7.16 岐阜大学基礎医学研究会2026
生理学、解剖学、獣医生理学との合同研究会に参加しました。

2026.7.7 EUROMAR2026に参加しました。
EUROMARでは年々、超偏極NMR/MRIや低磁場・小型MRIの演題が増えています。

2026.6.8-6.9 水島パネルの「創発の場(@大阪)」に兵藤教授が参加しました。


2026.04.30-05.01 CREST合宿 (熱海)
CREST(スピン超偏極分子材料の創出に基づく量子医療診断)の合宿に兵藤教授、白水特任助教、博士課程学生の澤畑さんが参加しました。

2026.04.11 中日新聞に研究が紹介されました!
本研究は、放射線医学分野および腫瘍病理学分野との共同研究「心不全の早期レドックス(酸化・還元)イメージング」に関する成果として、中日新聞にて紹介されました。心不全モデル動物を用いた in vivo DNP-MRIによるレドックスイメージングにより、従来の病理学的変化に先立って、心臓におけるレドックス代謝の変動を生体内で早期に捉えることに成功しました。
in vivo DNP-MRIは、生体内のレドックス反応を非侵襲的(生体を損なうことなく)に可視化・計測できる先端的なイメージング技術です。
本技術は心臓にとどまらず、脳、肝臓、腫瘍など、さまざまな臓器・疾患への応用が期待されており、研究を展開しています。

2026.03.16 量子超偏極MRIを用いた心不全の早期診断法の開発に関する研究がプレスリリースされました。
量子超偏極MRIを用いた心不全の早期診断法の開発に関する研究がプレスリリースされました。
量子超核偏極(DNP)MRIを用いた心不全の早期診断法
心不全の早期発見や早期治療介入の実現には、病態のごく初期の変化を捉える診断技術が求められています。 本研究では、活性酸素と反応する造影プローブを用いた 生体量子超偏極(in vivo DNP)-MRI により、心臓内のレドックス状態を可視化しました。 その結果、ドキソルビシン投与30分後という極めて早期に、ミトコンドリア由来活性酸素の発生を示唆する信号変化を検出しました。 本技術は、心機能低下や組織変化に先立つ「心不全の超早期徴候」を捉える新しいイメージングバイオマーカーとして期待されます。

2026.02.27 量子超偏極MRIの研究について東大、NIH、QSTとの共同研究がプレスリリースされました。
量子超偏極MRIの研究について東大、NIH、QSTとの共同研究がプレスリリースされました。
量子センシング技術を活用した生体内における複数のアミノペプチダーゼ活性の同時検出
東京大学工学部の山東研究室が主として新しい超偏極用プローブを合成し複数のアミノペプチダーゼの活性を同時に研究した研究となります。

2026.01.09 岐阜大学 第3回アカデミックサミットに参加しました。
大学執行部と創発的研究支援事業の採択者が意見交換・交流を行うアカデミックサミットに参加しました。
創発RAの林さん(D1)、澤畑さん(D1)も参加し交流しました。

2025.12.15 多核種MRI(2号機)を導入しました。
多核MRIシステムを新たに導入し、従来の¹H撮像に加えて¹⁹F・²H(deuterium)など多様な核種の計測が可能になりました。
量子技術を用いたCIDNP高感度¹⁹Fイメージングや重水素イメージングにより、薬物動態・代謝の可視化が大幅に進展します。 本装置を活用し、量子医療・生命科学研究を推進してまいります。

2025.12.8 パンフレット用の集合写真をとりました。

2025.12.3-4 CREST合宿 (神戸セミナーハウス)
CREST(スピン超偏極分子材料の創出に基づく量子医療診断)の合宿に兵藤教授と白水特任助教が参加しました。

2025.11.25-11.27 ダイキン-ipi シンポジウム(量子フロンティアの明日)
兵藤教授と白水特任助教が発表をしました。

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2025.11.21-11.23 第64回電子スピンサイエンス学会 SEST2025
白水特任助教が口頭発表しました。

2025.10.27 兵藤がQ-BReDセミナーで講演しました。
2025.10.23 実験室を整備しました。


2025.10.13-10.16 XIIIth International EPR Workshop
ポーランドKrakowにて兵藤教授が発表しました。

2025.9.28-10.4 WMIC2025
今年のWMIC2025はアラスカのアンカレッジで開催されました。白水特任助教がポスター発表をし、会場近くではオーロラが観測されました。


2025.8.30 第53回日本磁気共鳴医学会大会
白水がポスター発表をしました。

2025.8.19 2025年ESR夏の学校 岡崎
兵藤が講師を務めました。

2025.7.29-8.1 Quantum Innovation2025
QIH2025では、白水特任助教がポスター発表をし、超偏極MRIを世界で初めてヒトに実施された、カリフォルニア大学サンフランシスコ校(UCSF)のDaniel Vigneron先生(Q-BReDの支援)をお招きし、Q-BReDのシンポジウムにてご講演をいただきました。講演後の懇親会では親睦を深める貴重な機会となりました。


2025.7.22 学生研究員とPjBL学生と研究支援員の歓迎会をしました。


2025.6.16-6.17 創発の場(水島パネル)に参加しました。

2025.5.16-5.18 ESR入門セミナー 日本電子株式会社 昭島工場見学


2025.4.22-4.24 LC-MS/MS研修
株式会社ビーフォースの方々に来ていただき、LC-MS/MSの使用法を学びました。


2025.4.14-4.15 CREST対面ミーティング(東京大学)

2025.4.3 交流会
岐阜大学連合創薬の喜多村先生・澤畑さんと遠藤先生・林さんと共同研究を始めるにあたり、交流会を開催しました。

2025.3.27 日本薬学会第145年会(福岡)

2025.3.14 2年生時研究室配属最終日


2025.3.4 コニカミノルタ画像科学奨励賞授賞式


2025.3.4 マウスMRI練習 1.5T animal MRI proton Coil GE Coronal plane

2025.2.28 送別会


2025.2.20-2.21 MRI実習
○きゅうりのMRI画像


2025.1.7-2.14実験風景

