日本機械学会年次大会で発表しました
2026年9月7日,東海大学で開催された「日本機械学会2026年度年次大会」において,当研究室の研究成果を発表しました。
データ駆動型工学による地域産業・インフラの高度化:製造最適化とスマートメンテナンスの実践
祖父江祐太, 寺島修, 山田周歩
日本機械学会2026年度年次大会
地域企業の製造プロセス最適化と水道管のスマートメンテナンスを事例に,データ駆動型工学を活用した地域課題解決と,産官学連携による社会実装の取組について紹介しました。
生憎の雨でしたが,EFDワークショップと地域社会のゆたかさを支えるものづくり産業高度化の技術・取組・教育に関するOSのオーガナイザーも務めさせていただき,充実した二日間でした。
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