令和2年度(2020年度)のメンバー (大学院生12名・学部生8+1名)
  氏 名        研究テーマ(仮題)または研究キーワード / 対象動物種(連携研究機関)
 大学院博士後期課程 1年生(連合農学研究科 生物生産科学専攻 動物生産利用学連合講座)
  金原 弘武  K  ライチョウの繁殖生理(KY)
  平田 絢子  K  ウミウの繁殖と鵜飼文化(TY)
  吉田 智紀  K  動物園動物の妊娠判定法(KY)
 大学院修士課程 2年生(自然科学技術研究科 生物生産環境科学専攻 応用動物科学領域) 3名
  内藤 小百合 K  飼育下鰭脚類における性ステロイドホルモン動態を指標とした 繁殖生理の解明(仮題)(DH)
           (大洗水族館,新潟市水族館,アクアマリンふくしま,大分マリーンパレス水族館,大牟田市動物園)
  橋爪 涼子  K  ミシシッピアカミミガメの卵胞膜における性ステロイドホルモンの合成能に関する研究(仮題)(DM)
           (野生,岐阜市役所環境部環境保全課)
  松原 香菜  K  性腺刺激ホルモン製剤またはGnRH製剤を投与した食肉目動物に おける糞中の性ホルモン動態からみた
            発情・排卵誘起状況の検証(仮題)(DH)
           (よこはま動物園,仙台市八木山動物公園,神戸どうぶつ王国など)
 大学院修士課程 1年生(自然科学技術研究科 生物生産環境科学専攻 応用動物科学領域) 6名
  足立 彩乃  K  飼育下鯨類における繁殖生理状態と飼育環境条件の関係(仮題)(D)
  江川 未桜  K  飼育下シャチにおける発情周期に伴う行動パターンの変化(仮題)(D)
  奥 美沙紀  K  飼育下雌ミナミシロサイにおける黄体ホルモン製剤およびGnRH製剤を用いた
            発情・排卵誘起状況の検証(仮題)(D)

  金谷 菜緒  K  卵巣活動異常の雌アフリカゾウにおける排卵誘起試験状況の性ステロイドホルモン動態を指標とした
            モニタリング(仮題)(D)
  高橋 明帆  K  チーターおよびツシマヤマネコにおける卵胞活動と発情のモニタリング(仮題)(D)
  田原 佑都  K  
飼育下の異節類における排泄物中の性ステロイドホルモン動態を指標とした
            繁殖生理の内分泌学的研究(仮題)(D)
 学部 4年生(応用生物科学部 生産環境科学課程 応用動物科学コース) 8+1名
  服部 茉由  D  コンパニオンバードの過発情状態を把握するための糞中エストロジェン測定の有用性の検討
  大竹 可那子 K  飼育下ラッコにおける糞中の性ステロイドホルモン動態を指標とした繁殖生理状態と来館者有無の関係(仮題)
  大野 倫太郎 D  岐阜市内における淡水生カメ類の分布状況とクサガメの形態的差異(仮題)
  小野 ゆきな K  飼育下カバおよびコビトカバの雌における糞中の性ステロイドホルモン動態からみた卵巣活動の
            モニタリング(仮題)
  塚本 千遥  D  雌キリンにおける卵巣周期と血中微量元素欠乏の関連性の検討(仮題)
  三輪 大貴  D  飼育下フェネックにおける発情期,妊娠期および育子期の行動パターン(仮題)
  吉川  明    K  飼育下タイハクオウムにおける糞中の性ホルモン動態を指標とした卵巣状態と換羽の関連性(仮題)
  渡辺 旭裕  K  ニシゴリラとボルネオオランウータンにおける排泄物中の性ステロイドホルモン動態と
            月経出血を指標とした繁殖生理状態のモニタリング(仮題)
  鈴木 菜緒  D  ホッキョクグマおよびマレーグマにおけるホルモン製剤投与による生殖腺活動誘起法の検証(仮題)
 学部 3年生(応用生物科学部 生産環境科学課程 応用動物科学コース)
  10月頃 配属予定




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