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お知らせ
2012年4月12日更新
- 日本糖尿病協会本部より、ソーシャルネットワーキングサービスのひとつであるFacebookを利用して、情報発信を行うことになりましたとの連絡がきました。
詳細はこちらです。
まだ基本的な情報しか掲載できておりませんが、今後、エクササイズビデオや健康に関するアプリケーションなど、 コンテンツを充実させていく予定とのことです。 - 患者さんや家族への、新しい糖尿病学習教材『糖尿病カンバセーションマップ』を紹介します。
詳細はこちらです。
なお、進行役トレーニング受講希望の方は本部のHPより、受講の概要・要件をご参照ください。日糖協の会員はこちらで入会可能です。岐阜県支部の会員の方は、推薦書に必要事項をご記入いただき、連絡先と返信用封筒を付けて岐阜県支部事務局の住所まで「支部長宛」で郵送していただければ対応させていただきます。 - 療養指導者向け新雑誌として『糖尿病療養指導のための DM Ensemble』が5月20日に創刊されます。
糖尿病診療の最新情報や、基礎知識、職種に応じた重要トピックスなどが満載です。
年4回の発行予定で、ウエブサイトと連携します。日本糖尿病協会会員の方には特別割引価格にて提供されます。(年間購読料3,780円→1,600円)
詳細はこちらです。
日本糖尿病協会本部からのお知らせ
<Facebook>
<糖尿病カンバセーションマップ>
< DM Ensemble >
今後の公開勉強会のお知らせ
2012年4月9日更新
- 例年通り2013年3月17日に、じゅうろくプラザにて著名な先生をお招きして、≪糖尿病療養セミナー in 岐阜 2013≫ を
開催いたします。糖尿病診療の向上をめざして、広く医療関係者の皆様に参加していただき、有意義なセミナーにしたいと考えております。
詳細が決まり次第、こちらのページおよび過去に参加された方には郵送などにて御案内申し上げます。
今から予定を空けて頂き、是非御参加頂けると幸いです。どの職種の方の御参加も広く歓迎申し上げます。 - お問合わせ、御意見に関しては、E-mail(gifu2013@yahoo.co.jp)にてお願いいたします。
糖尿病療養セミナー in 岐阜 2013 の開催予定
<問合せ>
- 岐阜県における糖尿病診療の向上をめざし、岐阜大学医学部にて
≪2012年度糖尿病療養公開勉強会≫を開催いたします。
現在講師との日程を調整中でありますが、場所は毎年と同じく岐阜大学医学部記念会館にて、 9月2日(日)、10月28日(日)、11月18日(日)、12月9日(日)のうち数日間の開催を準備しております。 近隣の勉強会やセミナーが重なるようでしたら、早めに連絡を頂ければ調整することも検討いたします。
どうぞ宜しくお願い致します
2012年度 糖尿病療養公開勉強会 の開催予定
2012年4月9日更新
終了した勉強会の報告
- ≪糖尿病療養セミナー in 岐阜 2012≫ を 2012年3月11日に
じゅうろくプラザ ホール にて開催しました。 - 主催: 岐阜県糖尿病看護研究会
共催: サノフィ・アベンティス株式会社、ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社
後援: (社)日本糖尿病協会岐阜県支部、岐阜大学病院糖尿病代謝内科 - 442名 (内CDE資格者 289名)
参加者の79%が看護師でしたが、栄養士(12%)、薬剤師、保健師、理学療法士、臨床検査技師、医師、その他の方も参加していただきました。
また、岐阜県内からの参加は40%で、愛知・三重・静岡を合わせた東海4県で82%でした。北陸からは3%、大阪・京都などの関西圏(12%)や、関東圏(2%)からも参加いただきました。 - 今年は「絆」をテーマにセミナーを開催いたしました。東日本大震災の1年後ということで大災害における糖尿病患者の危機管理の講演や、
エンパワーメントや心理を始めとする「心」にスポットを当てた介入について様々な分野の先生からご講演を頂きました。
また欠かすことのできない食事に関する講演も頂きました。どの講演も明日からの診療に活かせるようなすばらしい講演でした。
(講演会場の様子です)。
また、参加者のアンケートでも90%以上の方に『よかった』との評価を頂きました。
4人の講師の先生には、それぞれ遠方よりご多忙のなか岐阜の地へ来ていただき大変素晴らしい講演をいただきまして、心よりお礼申し上げます。
参加された方の、特に糖尿病患者指導におけるスキルアップ、モチベーションの向上、また糖尿病療養指導全般の発展などに繋がれば幸いです。
来年度も開催できますように、一層の努力を続けていきますので、これからも宜しくお願いいたします。
糖尿病療養セミナー in 岐阜 2012 の報告
2012年4月9日更新
<参加人数および職種>
< 御礼 >
- 岐阜県における糖尿病診療の向上をめざし、岐阜大学医学部にて
≪2011年度糖尿病療養公開勉強会≫が開催されました。
主催は、岐阜県糖尿病看護研究会ですが、 私たち(社)日本糖尿病協会岐阜県支部と岐阜大学病院糖尿病代謝内科が、後援を行いました。 - 第1回(10/23) 192名 (内CDE資格者 103名)
第2回(11/27) 217名 (内CDE資格者 114名)
両日とも、看護師が60-70%、栄養士が15%、薬剤師が10%、医師、理学療法士、臨床検査技師、その他の方が数%ずつ参加していただきました。
2011年度 糖尿病療養公開勉強会 の報告
2012年1月18日更新
<参加人数および職種>
- ≪糖尿病療養セミナー in 岐阜 2011≫ を 2011年1月23日に
じゅうろくプラザ ホール にて開催しました。 - 主催: 岐阜県糖尿病看護研究会
共催: 株式会社三和化学研究所、ノボ ノルディスクファーマ株式会社
後援: (社)日本糖尿病協会岐阜県支部、岐阜大学病院糖尿病代謝内科 - 333名 (内CDE資格者 229名)
参加者の76%が看護師でしたが、栄養士、薬剤師、保健師、理学療法士、臨床検査技師、医師、その他の方も参加していただきました。
また、岐阜県内からの参加は40%で、愛知・三重・静岡を合わせた東海4県で89%でした。残りの11%は、大阪・京都・神戸などの関西圏や、東京・横浜の関東圏からも参加いただきました。 - 今年は昨年までと少し趣を変え、午前中に『糖尿病劇場 in 岐阜』を開催させていただきました。大橋先生・岡崎先生の巧みな話術で会場を巻き込みながらの意見交換ができ大盛況でした。
午後からの3人のご高名な先生の講演は、私たちが日々患者さんと関わる中で経験する幾つかの悩みや疑問に対して答えて頂けたような非常に興味深いものであり、またスタッフのマネジメントに繋がるようなすばらしい講演でした。
(講演会場の様子です)。
また、参加者のアンケートでも非常に高い評価を頂きました。 5人の講師の先生には、それぞれ遠方よりご多忙のなか岐阜の地へ来ていただき大変素晴らしい講演をいただきまして、心よりお礼申し上げます。
参加された方の、特に糖尿病患者指導におけるスキルアップ、モチベーションの向上、また糖尿病療養指導全般の発展などに繋がれば幸いです。
来年度も開催できますように、一層の努力を続けていきますので、これからも宜しくお願いいたします。
糖尿病療養セミナー in 岐阜 2011 の報告
2011年3月31日更新
<参加人数および職種>
< 御礼 >
- 岐阜県における糖尿病診療の向上をめざし、岐阜大学医学部にて
≪2010年度糖尿病療養公開勉強会≫が開催されました。
主催は、岐阜県糖尿病看護研究会と岐阜大学病院糖尿病代謝内科ですが、
私たち(社)日本糖尿病協会岐阜県支部が、後援を行いました。 - 第1回( 7/31) 79名 (内CDE資格者 43名)
第2回( 9/12) 128名 (内CDE資格者 70名)
第3回(10/31) 137名 (内CDE資格者 76名)
第4回(11/21) 148名 (内CDE資格者 80名)
第5回(12/ 5) 91名 (内CDE資格者 37名)
各回とも、看護師が60-70%、栄養士が15%、薬剤師が10%、医師、理学療法士、臨床検査技師、その他の方が数%ずつ参加していただきました。
2010年度 糖尿病療養公開勉強会 の報告
2010年12月17日更新
<参加人数および職種>
- ≪第82回日本糖尿病学会中部地方会≫ が 2010年10月30日に じゅうろくプラザにて開催されました。(会場の様子です)。
座長を務めていただいた21名の先生(日程表) 、療養指導セミナーで講演いただいた古山景子先生、 ランチョンセミナーで講演いただいた西村理明先生、一般演題で発表いただいた89名の先生 (抄録はこちらです)、 協力いただいた企業の方々、準備から片付けまで良く動いていただいたスタッフの方々、皆様のお蔭をもちまして参加者705名を数え、盛会裡に終えることができました。会長(武田則之-村上記念病院)と事務局(川地慎一-岐阜大学病院)より感謝申し上げます。
第82回 日本糖尿病学会中部地方会 の報告
2010年12月17日更新
- 2010年2月21日 10時〜17時 にじゅうろくプラザ 大会議室にて
東海地方における糖尿病療養指導の質の向上をめざし、
≪糖尿病療養指導セミナー in 岐阜 2010≫ が開催されました。
- 主催: 岐阜県糖尿病看護研究会
共催: テルモ株式会社、サノフィ・アベンティス株式会社
後援: (社)日本糖尿病協会岐阜県支部、岐阜大学病院糖尿病代謝内科 - 204名 (内CDE資格者 136名)
参加者の83%が看護師でしたが、栄養士、薬剤師、医師、理学療法士、臨床検査技師、その他の方も参加していただきました。 - 今年は昨年の開催と同じく、会場がほぼ満席となる大盛況でした(講演会場の様子です)。参加者の52%は岐阜県外より参加されていました。はじめての方もみえましたが、
昨年参加された方や今年度の岐阜大学病院糖尿病療養公開勉強会に参加された方も多く来ていただきました。丸一日の講演会の参加ありがとうございました。
講演の内容は、非常に興味深いものであり大変参考になりました。また参加者のアンケートでも非常に高い評価を頂きました。 4人の講師の先生には、それぞれ遠方よりご多忙のなか岐阜の地へ来ていただき大変素晴らしい講演をいただきまして、心よりお礼申し上げます。
参加された方の、特に糖尿病患者指導におけるスキルアップ、モチベーションアップ、チーム医療の発展などに繋がれば幸いです。
来年度も開催できますように、一層の努力を続けていきますので、これからも宜しくお願いいたします。
糖尿病療養指導セミナー in 岐阜 2010 の報告
2010年3月17日更新
<参加人数および職種>
< 御礼 >
- 岐阜県における糖尿病診療の向上をめざし、岐阜大学医学部にて
≪2009年度糖尿病療養公開勉強会≫が開催されました。
主催は、岐阜県糖尿病看護研究会と岐阜大学病院糖尿病代謝内科ですが、
私たち(社)日本糖尿病協会岐阜県支部が、後援を行いました。 - 第1回( 9/23) 265名 (内CDE資格者 119名)
第2回(10/18) 249名 (内CDE資格者 123名)
第3回(11/23) 213名 (内CDE資格者 120名)
各回とも、看護師が60-70%、栄養士が15%、薬剤師が10%、医師3%、理学療法士、臨床検査技師、その他の方が数%ずつ参加していただきました。 - 今年は例年よりも多くの講師の先生に講演いただきまして、毎回会場がほぼ満席になるほど盛況でした。
岐阜県内だけではなく他県からも多く参加していただきました。参加された方の臨床の場におけるスキルアップに繋がれば幸いです。
参加された皆様、講師の先生方、ボランティアで作業していただいた岐阜大学病院スタッフの皆様に深く感謝申し上げます。
来年度も開催できますように、一層の努力を続けていきますので、これからも宜しくお願いいたします。
2009年度 糖尿病療養公開勉強会 の報告
2009年12月7日更新
