岐阜大学が育成したこだわりのインテリアグリーン “フェアリーウィング”
Fairy Wing  “ フェアリー ウィング ”

長く楽しむための『こだわりの培養土』



4倍体の Fairy Wing の特徴
花が終わった後は、インテリアグリーンとして鑑賞できる
耐寒性に優れ、冬季の温度が5〜10℃でも越冬する
耐暑性に優れ、35℃でも元気に成長し続ける
光合成能力が高く、室内照明の明るさでも管理できる
6月に再度開花します。お買いあげ後に再び咲かせる楽しさを味わってください

このような Fairy Wing の特徴を活かすために、お買いあげ後
最低1年間インテリア・グリーンとして育てて欲しい!

そんな思いから、Fairy Wing にピッタリの
こだわりの特別ブレンドの培養土!

ピートモス
30%
パーライト
15%
亜炭
15%
ハスクチップ
15%
ロックウール
15%
バーク堆肥
10%


Fairy Wing は水が大好き!
ピートモスとハスクチップは、「水保ちが良い」特性があります。
しかし、一度乾いてしまうと水をはじいて吸水しにくい性質があります。
これを防ぐためにロックウールを配合しました。
Fairy Wing は肥料が大好き!
肥料持ちを良くするために、亜炭を配合しました。
亜炭は岐阜県東濃地方で産出し、CEC(塩基置換容量)が高い特性があり、与えた肥料を保持します
肥料が長く効くように、バーク堆肥を配合しました。
Fairy Wing は根の成長が旺盛!
培養土の三相 【気相(空気)、液相(水)、固相(土)】のうち、
根の成長には「気相」が大切
気相率確保のために、パーライトとロックウールを配合しました。


この特別ブレンド培養土で、翌年に花を楽んで下さい!





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