食品工学研究グループは食品素材の特性と有効利用さらには新規の用途開発を目指しています。

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  • 食品工学研究グループでは、食品素材の特性と有効利用さらには新規の用途開発を目指して、主に工学的手法を活用して研究を進めています。具体的には、岩本は機能性食品成分の有効活用を目指したガラス状フィルムや単分散エマルションの作製と評価や食品の冷凍時における微細な水の挙動に関する研究を行っています。今泉は冷凍や乾燥などの加工時における食品内部の構造、物性変化について研究を行っています。
  • 担当授業科目:物理化学(学部)、食品工学特論(大学院)、食品物理化学特論(大学院)など

NEWS新着情報

2017年8日31日
研究室の中間発表を開催しました。
2017年8日28-30日
今泉助教が日本大学湘南キャンパスで開催された日本食品科学工学会第64回大会に出席し、研究成果を発表しました。
2017年8日9-10日
岐阜大学のオープンキャンパスが開催されました。
2017年7日17日
今泉助教がアンダラス大学で開催された UGSAS-GU & UNAND The 4th International Workshop 2017に出席し、研究内容の講演を行いました。
2017年7月3-6日
岩本教授、Peanparkdee(D3)、齋藤(M1)の3名がフランス・ナントで開催された 25th International Conference on Bioencapsulationに出席し、研究成果の発表をしました。
2017年6日1日
山内前教授が岐阜大学名誉教授に就任されました。
2017年5月26日
応用生命科学課程ソフトボール大会が開催されました。
2017年4月18日
今泉助教の歓迎会を大学近くの「福亭」で行いました。
2017年4月7日
学部と大学院の入学式が行われました。修士課程に齋藤と原田の2名が入学しました。
2017年4月3日
助教として今泉鉄平氏が赴任しました。
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教育・研究スタッフ

教授:岩本悟志
助教:今泉鉄平

連絡先

〒501-1193 岐阜市柳戸1−1
岐阜大学
 応用生物科学部
 応用生命科学課程
 食品生命科学コース
 A棟4階423, 441, 442, 443
 A棟5階526-2

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【大学院】
自然科学技術研究科(修士課程)
連合農学研究科(博士課程)