セミナー TL
岐阜大学模擬患者の会20周年記念シンポジウム
          「市民参加型医療者教育のこれまでとこれから」
日  時  1月25日(金)15:30〜17:00
会  場  じゅうろくプラザ5階 大会議室
シンポジスト  藤崎和彦(MEDC)、高橋優三(兵庫医科大学)、他
対  象  模擬患者参加型教育にかかわる模擬患者、模擬患者養成者、その他興味がある一般市民のみなさま
アソシエイトポイント  0.125
概 要
医療系学生のコミュニケーション能力養成のお手伝いとして、市民ボランティアとしての模擬患者グループがわが国で活動を始めたのは90年代の前半で、1997年に東海エリアでいち早く発足した「岐阜大学模擬患者の会」の活動も20年を超えることになりました。今回のセミナーでは「岐阜大学模擬患者の会20周年記念シンポジウム」と銘打ちまして、市民参加型医療者教育としての「岐阜大学模擬患者の会」のこれまでの歴史を振り返りつつ、今後の課題や市民参加型医療者教育に求められるものについて、みんなで考えていきたいと思います。
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