opening session
座禅で感じる、医療現場におけるマインドフルネスの重要性
日  時  10月14日(土)12:00〜12:45
会  場  Junko Fukutake Hall
企  画  三好智子・伊野英男(岡山大学)、堀口宗彦(曹源寺副住職)
対  象  医療におけるストレスコントロールに興味のある教員、指導者、職員、学生、研修医、医療スタッフなど
定  員  70名 増員しました
概 要
医療に携わっている者も職業上のストレスや過労働などの環境に置かれており、心身ともに体調管理が重要です。近年、Meditation(瞑想)を用いてストレスコントロールをするセッションを用いて、医療職や患者教育をすることが世界的にも広まっています。このセッションでは、多国出身者の僧侶を多く受け入れている曹源寺住職を迎え、実際に座禅を行い、座禅を通して自己のストレスコントロールをする手法を体験します。また、meditationと医療についての最近の知見を紹介します。
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