ゲ ノ ム 研 究 分 野 の 利 用 に 基 づ く 実績 の 提 出 方 法 に つ い て

利用責任者の方は毎年度末、 利用登録申請書の項目3「ゲノム研究分野を利用した論文及び外部資金実績の提出」で選択した方法に従って、 締切日までに利用責任者と経費負担責任者の昨年分(1〜12月)の論文・著書を提出して頂く事になっております。
(提出締切日については毎年、年度末に送られる次年度登録申請のE-メール案内で確認下さい)

次年度に利用を継続されない利用責任者の方は、利用登録申請書の項目3「ゲノム研究分野を利用した論文及び外部資金貢献実績の提出」を参照してゲノム研究分野(genome@gifu-u.ac.jp)へ提出方法をお知らせのうえ、実績を提出してください。


実績の提出方法

ゲノム研究分野を利用して得られた昨年分(1〜12月)の論文・著書(口頭・ポスター発表の要旨は含まない)が対象です。

29年度から、Scopus(文献データベース)を活用してエルゼビアの全出版雑誌と一部の英文雑誌の実績候補は登録グループごとにリスト化し、年度末に送られる次年度登録申請のE-メール案内に添付しています。
但し、和文雑誌やエルゼビア出版以外の一部の英文雑誌はScopusに収録されておらず、皆さまの実績全てがリスト化されているわけではありませんのでご注意ください。

 まず年度末に送られる次年度登録申請のE-メール案内の添付ファイルで、ご自身の登録グループの実績候補リストをご確認下さい。そのうえで、E-メール案内に従って適宜、対応をお願いします。

なお、E-メール案内中でお知らせした締切日までに提出がなかった場合は添付の実績候補リストをそのままゲノム研究分野を利用した実績とさせていただきますのでご了承願います。

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