世の中には助けが必要な子ども達がたくさんいます。

教育学部というところの最終的な使命は
子ども達の未来が幸せであるようにできることをすること
であると考えています。

僕自身ができることはそれほど多くありませんが、
日本語を母語としない子どもたちのための
支援教材を作り始めました。


さらに助けを必要としている子ども達に関するサイト を紹介しておきます。
一度、ネット上で足を運んでみて、それから考えてみてくれると嬉しいです。



文部科学省 
岐阜県大垣市のとりくみ(pdf Viewerが必要)
大垣市HIRO学園 (NPO西濃社会文化協会フォーラムより)
愛知県小牧市外国人児童生徒教育連絡協議会

外国人児童生徒の問題についてはセンター的なところがありません。
まずは文部科学省のデータを読んで実状を把握し、
身近なところの実践を閲覧させてもらって、
そして自分の目と耳で確かめてください。

この他にも病気で学校に通えない児童生徒のための「院内学級」など、
Yahoo! Googleで検索してみてください。