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教育学部(6テーマ)

01. 教育学部・教育学研究科紹介

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教育活動

学部長 江馬 諭(教育学部・教育学研究科)
教育学部・教育学研究科で取り組んでいる高い専門性と実践力のある教員養成の取組について紹介します。
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02. 学校教育講座教職基礎コース紹介

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教育活動

教授 伊東 英(学校教育講座教職基礎コース)
平成23年度に新規開設した学校教育講座教職基礎コースについて、これまで以上に豊かな教養と教育技術を身に付けた小学校教員の養成を主眼としたコースであることを紹介します。
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03. 特別支援教育センターの社会貢献

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社会貢献

教授 池谷尚剛(教育学部附属特別支援教育センター長)
教育学部附属特別支援教育センターが行っている、特別支援教育に関する研究、教育と、それらを踏まえた教育相談や研修活動等の社会貢献の概要を紹介します。とくに平成24年度からの有料化について案内します。
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04. 教育学部附属小学校の教育

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教育活動

校長 佐藤節子(教育学部附属小学校)
教育理念に「人間教育」、教育目標に「なかまのしあわせのために、よく考え、助け合い、つくりだす、心身ともに健康な子どもの育成をめざす。」をすえ、理想の全人格教育を目指している附属小学校の教育の現状を紹介します。
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05. 教育学部附属中学校の教育

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教育活動

校長 佐藤節子(教育学部附属中学校)
教育理念に「人間教育」、学校教育目標に「独歩、信愛、協働」をすえ、知徳体の調和のとれた生徒の育成を目指している附属中学校の教育の現状を紹介します。
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06. 教育学部附属小・中学校特別支援学級の教育

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教育活動

校長 佐藤節子(教育学部附属小・中学校)
全国の特別支援学級における教育のモデル学級として取り組んでいる附属小・中学校の特別支援学級の教育の現状を紹介します。2日目は中学校作業学習で作った製品の頒布会を行います。
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地域科学部(7テーマ)

07. 地域資料情報センター所蔵文書の公開

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地域貢献

教授 富樫幸一(地域政策学科)
所属古文書より、今年の成果・地域資料情報センター所蔵文書の公開及び学生による街づくりパンフレットの配布を行います。
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08. 高山都市圏の現状は?

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地域貢献

教授 富樫幸一(地域政策学科)
高山都市圏の人口動態・産業経済の現状等の解説を行います。
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09. 夏季の耐暑行動の実態とその効果について

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環境

准教授 合掌 顕(地域政策学科)
夏季の耐暑行動について、全国4地域(岐阜・京都・広島・佐賀)で行ったアンケート調査の結果、および環境心理学の知見に基づいて行った温熱的不快感の緩和効果に関する被験者実験の結果について報告します。
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10. 海風の夏季都市気温緩和効果に関する研究

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環境

助教 十二村佳樹(地域政策学科)
本研究は、東北地方太平洋沿岸に立地する仙台都市域を対象に、独自の気温観測網構築とその活用による長期多点同時測定結果に基づき、海風による気温緩和効果の空間分布を定量的に明らかとしたものです。
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11. 高校生のための街なかオープンカレッジ

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地域貢献

照元直樹(事務部 総務係)
平成20年度から岐阜経済大学、平成22年度から岐阜市立女子短期大学を加えて、地域連携の一環で取組んでいる連携事業です。岐阜県内の高校生を対象に、大学で学ぶ魅力を伝え、地域の魅力、ひいては岐阜県の魅力について考えてきた講座の活動風景や高校生の声を紹介します。
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12. 地域科学部進路情報

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進路

森瀬隆次(事務部 学務係)
地域科学部卒業生の進路情報を紹介します。
1.卒業の進路(円グラフ)
2.大学院進学状況(表)
3.就職状況(表)
4.平成22年度卒業生の主な就職先(表)
*就職ガイダンスの写真を掲載します。
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13. 地域科学部入試情報

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入試

森瀬隆次(事務部 学務係)
1.平成23年度一般入試における配点表
2.平成23年度一般入試試験合格者の平均点・最高点・最低点一覧
3.平成23年度一般入試・特別入試の志願者数、受験者数、合格者数、入学者数の表
*希望者に『Forest』、及び入学者選抜に関する要項を配布します。
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医学部(8テーマ)

14. 岐阜大学医学部の地域枠入学試験

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入試説明

教授 中島 茂(医学部医学科入学試験委員会委員長)
岐阜県は人口比に対する医師数が4、5番目に少ない県です。平成20年より、岐阜県出身者で、卒業後に岐阜県内の医療を担う学生を対象に、地域枠入試を実施しています。岐阜大学医学部の岐阜県内の医療を確保する取り組みのひとつとして、地域枠入試の現状について紹介します。
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15. 原発性免疫不全症の診断と病態解明

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医療

臨床講師 大西秀典(小児病態学)
原発性免疫不全症は、易感染性を示す遺伝性疾患の総称です。その多くは責任遺伝子が報告されていますが、原因が未解明の疾患も多く存在し、適切に診断すること自体が臨床研究であり、患者様の治療にも反映されます。当教室では、患者様の遺伝子診断や病態解析を行っています。
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16. LDL-コレステロール測定法とその問題点

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医療

教授 清島 満(病態情報解析医学)
LDL-コレステロール(悪玉コレステロール)は動脈硬化を促進する危険因子であり、特定健康診査(メタボ健診)の測定項目にもなっています。しかし使用する試薬によって測定値に差のある場合があり、問題となっています。リポ蛋白の面からこれら試薬の特性について解析しました。
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17. 皮膚機能の評価—簡便で痛みを伴わない検査

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ライフサイエンス

教授 清島眞理子(皮膚病態学)
皮膚は外界と生体を隔てるバリアというだけでなく、発汗、角層水分保持、皮脂分泌、紫外線防御など多彩な機能を持っており、その障害によって種々の皮膚疾患が起こります。当科において、痛みを伴わず、しかも簡便にこれらの機能を評価できる検査を行っているので紹介します。
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18. 緑茶カテキンを用いた大腸癌予防

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医療

教授 森脇久隆(消化器病態学)
「緑茶カテキンを用いた大腸癌予防」に関する、我々の教室の研究成果について紹介します。具体的には、緑茶カテキンサプリメントの補充が大腸ポリープ(腺腫)切除後の再発を予防した臨床研究の結果や、大腸発癌動物モデル・大腸癌細胞を用いた基礎研究の結果について報告します。
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19. 歯科領域における画像診断支援システム

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医療

教授 藤田廣志(知能イメージ情報)
文部科学省 地域イノベーションクラスタープログラム(都市エリア型)「モノづくり技術とITを活用した高度医療機器の開発」プロジェクトで(平成21年度〜23年度、朝日大学、タック(株)との共同研究)で開発中の『歯科領域における画像診断支援システム』の成果について紹介します。
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20. 哺乳類における食性と舌の形態

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ライフサイエンス

教授 江村正一(看護学科基礎看護学)
食性の異なる哺乳動物の舌を走査型電子顕微鏡で観察し、食物と舌の表面構造との関係について考察します。
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21. 看護実践能力育成をめざす急性期看護学分野

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教育活動

教授 松田好美(看護学科成人急性期看護学)
心肺蘇生や周手術期の看護技術は、看護学生にとっては修得することが難しい技術の一つです。そのため、さまざまな教育方法を工夫しながら高い専門性を持つ看護実践能力の獲得をめざしています。急性期看護学分野の取り組みについて紹介します。
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工学部(32テーマ)

22. 工学部および工学研究科の入試

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相談コーナー

副学部長 松居正樹/入試係(工学部)
<高校生・一般対象>工学部・工学研究科の入試に関する情報を提供します。来訪者には、工学部入試案内等の資料を配布・説明します。
<企業対象>社会人向けの大学院制度に関する情報を提供します。
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23. 工学部および工学研究科の教育・就職

パネル展示
相談コーナー

副学部長 松居正樹/学務係(工学部)
<高校生・一般対象>工学部・工学研究科の教育内容、就職状況に関する情報を提供します。
<企業対象>岐阜大学のキャリアガイダンス、企業説明会等に関する情報を提供します。
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24. 工学部および工学研究科の学科・専攻紹介(1)

パネル展示
相談コーナー

副学部長 松居正樹/学務係(工学部)
<高校生・一般対象>工学部・工学研究科の教育内容、研究内容に関する情報を提供します。
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25. 工学部および工学研究科の学科・専攻紹介(2)

パネル展示
相談コーナー

副学部長 松居正樹/学務係(工学部)
<高校生・一般対象>工学部・工学研究科の教育内容、研究内容に関する情報を提供します。
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26. 植物、廃棄物による重金属汚染土の環境修復

パネル展示研究室見学
環境

助教 加藤雅彦(社会基盤工学科)
植物や岐阜県下の産業廃棄物を用い土壌汚染の環境修復に向けた研究に取り組んでいます。ここではその研究事例を紹介します。廃棄物の再利用、植物の自然作用の利用による環境にやさしい土壌汚染の修復方法を見てみませんか!?
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27. 大学生と地域が繋がる地域協働型インターン

パネル展示研究室見学
地域活性化

教授 高木朗義(社会基盤工学科)
何かに挑戦したい!社会で学びたい!成長したい!そんな学生が、地域の現場で実践的な活動に取り組むプログラムです。地域課題に触れながら、魅力的な経営者や仲間とともに地場産業のマーケティングや地域おこしのイベント企画に挑戦し、地域づくりや地域活性化に貢献しています。
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28. 社会基盤施設の統合型リスクマネジメント

パネル展示研究室見学
社会基盤

教授 本城勇介(社会基盤工学科)
道路、橋梁、ダムなど、私達の生活を支える社会基盤施設は多岐に渡りますが、その安全性・機能性を確保し、安心な生活環境を守るためには維持管理が不可欠です。本研究では、施設の機能低下をリスクととらえ、限られた予算で施設を効率的に管理するための方法論を開発しています。
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29. 異種金属間のFSSW接合と継手の疲労挙動

パネル展示研究室見学
ものづくり技術

助教 柿内利文(機械システム工学科)
異なった金属を溶接するのは難しいのですが、摩擦攪拌スポット接合(FSSW)を用いると異種金属の接合が可能です。鉄鋼とアルミニウム合金、鉄鋼とマグネシウム合金の薄板のFSSWによる接合とその強度評価法について紹介します。
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30. 精密曲げ加工制御システム

パネル展示研究室見学
ものづくり技術

教授 王 志剛(機械システム工学科)
曲げ加工の目標角度に対応する加工ストロークを算出する理論を構築し、角度センサーを用いることなく、試し曲げ加工の回数を大幅に削減できる加工制御システムについて紹介します。
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31. 空力浮上高速交通システムエアロトレイン

パネル展示研究室見学
エネルギー

准教授 菊地 聡(機械システム工学科)
翼が地面近くにあるときに発生する地面効果を利用して、効率よく空力浮上する高速交通システムであるエアロトレインを紹介します。
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32. 光を操る有機合成:機能性材料の自在合成

パネル展示研究室見学
ナノテク・材料

助教 芝原文利(応用化学科)
電子デバイスに用いる材料として、有機化合物が注目されています。有機化合物は一つの分子でも機能を発揮できるため、デバイスを小さくできるのが特徴です。私達は、これらをより簡単に合成する方法を開発しています。その概要と得られる化合物の特性について紹介します。
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33. 電気で制御−液体中の微小粒子の分散状態−

パネル展示研究室見学
ナノテク・材料

准教授 木村 浩(応用化学科)
液体中に分散した微小粒子に電気を与えることで、沈殿・浮上・凝集・分散安定化・結晶化などを起こすことを目的とした研究です。数ボルト/ミリメータ程度の電気で、様々な分散状態の変化が起こります。
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34. バイオマス材料を使った新規粘着剤の開発

パネル展示研究室見学
ナノテク・材料

技術専門職員 高橋紳矢(応用化学科)(ものづくり技術教育支援センター)
植物由来で生分解性プラスティックとしても有名なポリ乳酸(PLA)を利用した粘着剤を開発するための研究です。硬くて脆いPLAにソフト成分を導入して粘着性をもたせることに成功していますが、如何に実用的な粘着性能を発現させるかがポイントとなります。
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35. 印刷を応用した電子タグおよび教材

パネル展示研究室見学
情報通信

准教授 吉田弘樹(電気電子工学科)
印刷技術を応用して開発した、導電性のアンテナを形成した電子タグ(ICタグ)および教材の共同研究成果を紹介します。
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36. 光を用いて半導体材料の性質を調べる

パネル展示研究室見学実験教室
ナノテク・材料

准教授 林 浩司(電気電子工学科)
光に非常に敏感で光をあてると様々な変化を現わし、光デバイスへの応用が期待されるアモルファス半導体の性質を光を使って調べる研究の一部を紹介します。
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37. 高速無線ネットワーク用アンテナの開発

パネル展示研究室見学
情報通信

教授 中村 隆(電気電子工学科)
高速無線システムに使われる超広帯域アンテナや、結晶のような周期構造を利用した電磁バンドギャップアンテナの開発に関する研究の一部を紹介します。
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38. 放射光X線小角散乱による蛋白質構造解析

パネル展示研究室見学
ライフサイエンス

教授 藤澤哲郎(生命工学科)
放射光とは強力なX線源であり、この東海地区でも愛知県瀬戸市に放射光利用施設が2012年度から稼動されようとしています。放射光小角散乱は、非結晶サンプルからの放射光X線散乱に基づき物質の構造解析を行う手法です。最近の我々の研究を例にその一端を紹介します。

39. 高機能性miRNAの開発とその抗がん活性

パネル展示研究室見学
ライフサイエンス

教授 北出幸夫(生命工学科)
miRNA(マイクロRNA)は発生および細胞分化の重要な調節因子であり、癌と密接に関係していると考えられています。miRNA治療薬の開発を目的として細胞膜透過性、ヌクレアーゼ耐性などを改善した高機能性マイクロRNAを創製したので、その一端を紹介します。
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40. アルツハイマー病の診断・治療法の開発

パネル展示研究室見学
ライフサイエンス

助教 大橋憲太郎(生命工学科)
アルツハイマー病の原因の一つと考えられているアミロイドβタンパク質(Aβ)の主要な分解酵素であるネプリライシン(NEP)およびNEP2の生細胞膜表在上における活性を、簡便かつ高感度に測定する方法を紹介します。
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41. 多変数公開鍵暗号

パネル展示研究室見学
情報通信

教授 室 政和(応用情報学科)
信頼できるネットワークの構築を実現するための暗号理論。その一つである多変数公開鍵暗号の紹介を行います。
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42. 手話の文字表現とその応用

パネル展示研究室見学
情報通信

助教 松本忠博(応用情報学科)
手話は日本語とは単語も文法も異なる別のことばです。私たちは手話のための文字を使って、手話の文を書いたり、日本語の文を手話に訳して表したり、手話単語の意味を調べたりすることを手助けするシステムを開発しています。
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43. バーチャル解剖模型

パネル展示研究室見学
情報通信

准教授 木島竜吾(応用情報学科)
医学教育に供する目的で、人形の中にコンピュータグラフィクスの三次元臓器を埋め込み、自由に観察するシステムを構築しました。このような仮想物体埋め込み技術は、自動車や建築など、広い産業用途があり、特に設計の上流工程や顧客への説明、教育訓練に用いる事が出来ます。
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44. 飛騨紅かぶに含有する新規カルコン配糖体

パネル展示研究室見学
ライフサイエンス

教授 纐纈 守(機能材料工学科)
飛騨紅かぶは、飛騨・美濃伝統野菜です。我々はこの飛騨紅かぶの地上部から3つの新規カルコン配糖体を含む6つの配糖体を単離しました。また、これらの物質が一酸化窒素産生抑制作用を有することが確認されたため、各種誘導体を合成することで構造活性相関の検討も行いました。
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45. 身近な磁性材料と磁気応用

パネル展示研究室見学
ナノテク・材料

教授 柳瀬俊次(機能材料工学科)
磁性材料や磁気が応用されている身近なものの展示や説明を実施いたします。
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46. 半導体クラスレートの基礎物性と応用

パネル展示研究室見学
ナノテク・材料

准教授 久米徹二(機能材料工学科)
シリコンなどの半導体が1億分の1メートルの大きさのカゴ構造をつくる化合物(クラスレート化合物)が次世代材料として注目されています。この材料の基礎的な性質と太陽電池などへの応用に関する研究の概要を紹介します。
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47. 手指リハビリテーション支援システム

パネル展示研究室見学
医療

教授 川崎晴久(人間情報システム工学科)
我が国では脳卒中等による運動機能障がい者が多くなり、リハビリテーションの重要性が高まっている。そこで、日常生活に不可欠な手指を対象として患者自身が積極的にリハビリに取り組むことができるリハビリテーション支援システムを医工連携および産学連携で研究開発している。
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48. 環境に優しい省エネルギーシステム

パネル展示研究室見学
環境

教授 安里勝雄(人間情報システム工学科)
近年のエネルギー問題に対応するために、使用する燃料が少なくて済む装置の開発が急務となっています。フェアでは、家庭用の給湯器から宇宙ロケットまで幅広い分野の高効率化について、それらの簡単な仕組み、最新の研究成果について紹介したいと思います。
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49. 5指ハプティックインターフェイス

パネル展示研究室見学
情報通信

助教 遠藤孝浩(人間情報システム工学科)
バーチャルリアリティの世界では、物体の触感や重量などを人に提示することが現実感を創造する上で重要です。そしてこれを実現するための入出力デバイスが、ハプティックインターフェイスです。ここでは、最先端の5指ハプティックインターフェイスについて紹介いたします。
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50. 計算機により数学の問題の真の解を包み込む

パネル展示研究室見学
数学

准教授 宮島信也(数理デザイン工学科)
計算機を用いて、数学の問題の真の解を包み込む領域を計算する方法を紹介します。この方法により、真の解について「そうかもしれない」と示唆しかできなかった計算機が「そうだ」と断言できるようになります。
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51. 滑り運動中の摩擦界面を見る

パネル展示研究室見学
応用物理

助教 新田高洋(数理デザイン工学科)
通常、物体同士が擦れ合う、摩擦界面は直接見ることが出来ません。摩擦界面に何が起こっているのかがわかれば、摩擦を制御する可能性が拓けます。本出展では、滑り運動中に摩擦界面で何が起っているのかを見る方法について紹介します。
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52. 分子シミュレーション法による物性予測

パネル展示研究室見学
ナノテク・材料

准教授 寺尾貴道(数理デザイン工学科)
分子シミュレーション法は、工業材料における様々な物性を予測する上で有力な研究手段の一つであり、コンピュータの進歩と共に近年急速に発展しています。今回はその具体的な適用例について紹介します。
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53. 太陽電池の現状と将来

パネル展示研究室見学
エネルギー

助教 大橋史隆(環境エネルギーシステム専攻)
太陽電池が電気を生み出す原理を説明し、未来の将来展望についての概説を行います。あわせて、薄膜シリコン太陽電池の性能向上に関する研究について紹介します。


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応用生物科学部(28テーマ)

54. 入試情報

パネル展示
入試

委員長 荒幡克己(入学試験委員会)
応用生物科学部の入試制度及びアドミッションポリシー(入学者受入方針)等について概説します。近年の変更点(推薦 I など)についての記述を重視します。

55. 応用生命科学課程(平成23年4月誕生)の紹介

パネル展示
学部紹介

課程長 高見澤一裕(応用生命科学課程)
今年4月から「食品生命科学課程」は「応用生命科学課程」へと名称が変わりました。 生命現象の理解を通じて、健康と生活環境の向上に貢献するための知識や技術を体系的に学ぶことができます。化学や生物学に興味を持ち、将来、生物産業分野で活躍を希望する学生を受け入れます。

56. 生産環境科学課程の紹介

パネル展示
学部紹介

課程長 向井 譲(生産環境科学課程)
地球上に存在する多様な生物とそれを取り巻く環境には関係があります。生産環境科学課程では、植物、動物、環境をとおして生物資源・食料の生産と自然・農業生態系の保全・管理・共生についての教育をおこないます。

57. 獣医学課程の紹介

パネル展示
学部紹介

課程長 北川 均(獣医学課程)
獣医学課程は、獣医学を学ぶことのできる中部地方唯一の組織です。約60余年間の教育を通じ多数の卒業生を社会に送り出してきました。6年間をかけて獣医学のいずれの領域においても活躍できるような資質を身につけるための教育(獣医学ジェネラリスト教育)を行っています。

58. 生理活性物質としての糖鎖

パネル展示
ライフサイエンス

教授 石田秀治(応用生命科学課程)
最近、生物情報分子としての糖鎖が注目されています。細胞の表面に存在して、細胞を特長付けたり、外からの情報を受け取ったりします。私たちは化学的に糖鎖を再構築してそれらの生物機能を解明する研究をしていますので、その一端をご紹介します。

59. 不活性前駆体の機能発現機構を解き明かす

パネル展示
ライフサイエンス

教授 鈴木文昭(応用生命科学課程)
血管病の原因酵素レニンの不活性前駆体、プロレニン、の受容体が最近発見されました。プロレニンはその受容体と結合すると活性を示します。また、血管病が進むと血中のプロレニン濃度は著しく上昇します。プロレニンと受容体の結合機構を解明して創薬へと展開します。
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60. 微生物の『生き様』の科学を社会に還元

パネル展示
ライフサイエンス

教授 高見澤一裕(応用生命科学課程)
我々は、多様な微生物の環境中での生き様を理解し、工学的アプローチにより微生物の機能を社会に還元する研究を目指しています。バイオマスリファイナリーから炭素循環に係る絶対嫌気性微生物の生態学まで、環境微生物工学研究室の研究内容を概説します。
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61. 細菌の化学感覚レセプターの構造と機能

パネル展示
ライフサイエンス

准教授 岩間智徳(応用生命科学課程)
細菌は、栄養源に集まったり、老廃物や毒物から逃げたりする、走化性と呼ばれる行動を示します。この走化性応答において、最初のステップである、刺激の認識を担う化学感覚レセプターについて紹介します。

62. 生物有機化学研究室:核酸化学と天然物化学

パネル展示
ライフサイエンス

准教授 上野義仁(応用生命科学課程)
応用生物科学部応用生命科学課程分子生命科学コース生物有機化学研究室で行っている、核酸有機化学及び天然物化学に関する研究を紹介します。
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63. 血圧を調節する酵素 100年来の謎に迫る

パネル展示
ライフサイエンス

准教授 海老原章郎(応用生命科学課程)
今から100年以上前に発見された血圧を調節する物質は、数種類の酵素とタンパク質の連携プレーによって作られます。長い研究の歴史のなかで、その仕組みには未だ謎が残されています。私たちは、化学・生物学の視点からその謎を解き明かそうとしています。

64. ビタミンB6欠乏時に見られる脂肪肝の改善 

パネル展示
ライフサイエンス

教授 早川享志(応用生命科学課程)
ビタミンB6の関わる栄養代謝問題を検討している中で、脂肪肝になる場合があることを見出しました。脂肪肝は、肝硬変、肝臓ガンに至る初期病変であり、脂肪肝を予防する食事要件を見出せば生活習慣病の予防につながると考えて脂質代謝の観点から基礎的研究を進めています。

65. 超音波を用いたヨーグルト製造モニタリング

パネル展示
ものづくり技術

准教授 西津貴久(応用生命科学課程)
ヨーグルト製造では、発酵から冷却に切り替える時期の判断を誤ると、品質のよくない製品ができてしまいます。もし発酵状態を非接触でモニタリングできれば、発酵不良や発酵終点の検知が可能になります。そこで超音波による発酵モニタリングの可能性について検討しました。
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66. 食品成分に備えられた機能性を解き明かす

パネル展示
ライフサイエンス

准教授 矢部富雄(応用生命科学課程)
食品廃棄物の中には、まだ未解明の機能をもった食品成分が含まれていると考えられています。そうした物質を有効に活用し、健康の維持に利用するために、私たちの研究室では、チーズ製造時の副産物や野菜加工時の廃棄物中の食品成分のもつ、新しい機能を解き明かそうとしています。
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67. 種苗登録品種「フェアリーウィング」

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ものづくり技術

教授 福井博一(生産環境科学課程)
岐阜大学初の種苗登録品種 スパティフィラム「フェアリーウィング」は、園芸学研究室での倍数性育種研究成果の一つです。「フェアリーウィング」はスパティフィラム・メリーにコルヒチンを処理した4倍体個体で、コンパクトな草姿と長期間の花保ち性という特性を持っています。
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68. 植物のゲノム配列に隠された情報を解読する

パネル展示
ライフサイエンス

准教授 山本義治(生産環境科学課程)
バイオインフォマティクスにより植物遺伝子の「スイッチ」にあたる領域を解読します。
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69. 動物の味覚と嗅覚を遺伝子から探る

パネル展示
ライフサイエンス

准教授 松村秀一(生産環境科学課程)
過去10年余りの間に、味覚や嗅覚に関わる多数の遺伝子が特定され、味覚や嗅覚の個体差や種間差を、DNAレベルの違いとして理解できるようになりました。この分野の研究は、飼育動物の採食行動の理解やその改善、探知犬の選抜などに役立てられると考えています。
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70. ヒトデの受精:卵が精子を取り込むしくみ

パネル展示
ライフサイエンス

准教授 山本謙也(生産環境科学課程)
受精の際、卵はどのようにして精子を取り込むのでしょうか?多くの動物で卵表面の精子進入点に、あたかも精子を迎え入れるような突起(=受精丘)が一時的に形成されることが知られています。ヒトデ卵における精子取込み過程、受精丘の役割やその形成のしくみを探ります。
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71. 動物園との繁殖研究、絶滅危惧動物の保全へ

パネル展示
ライフサイエンス

助教 楠田哲士(生産環境科学課程)
地球の環境悪化により、多くの野生動物が絶滅の危機に瀕しています。これらの絶滅危惧動物の保全の中心的な役割を担うのが動物園です。当研究室が動物園と共同で行っている絶滅危惧動物の保全に関する繁殖研究の一端を紹介します。
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72. 在来水生生物保全池、身近な生き物を守れ!

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環境

助教 楠田哲士(生産環境科学課程)
岐阜市内では身近に多くの生き物がみられますが、中には絶滅の危機に瀕している種も少なくありません。そこで、構内の一画に「在来水生生物保全池」を造成し、岐阜高校、岐阜県水族館、岐阜市と一緒に、主にニホンイシガメとカスミサンショウウオの保全に取り組み始めました。
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73. オシッコに不安のない生活を目指す

パネル展示
ライフサイエンス

准教授 松山勇人(獣医学課程)
最近トイレが近い、と感じたことはありませんか?それは「過活動膀胱」という病気かもしれません。この病気に対しては、膀胱の収縮を抑えるような薬物を用いた治療が主流です。私達は、膀胱の収縮に関する研究を通じて、過活動膀胱の治療薬の開発に貢献したいと考えています。

74. MHC固定マイクロミニピッグ

パネル展示
ライフサイエンス

教授 北川 均(獣医学課程)
マイクロミニピッグは、6カ月齢で体重が10kg以下というビーグル並みの体格を持つ実験動物用豚です。このマイクロミニピッグにおいて、組織適合性抗原複合体(MHC)を同定し、これをホモまたはヘテロで保有する数種類の系統を確立しました。この豚の概要をお知らせします。
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75. なぜ多いのか、犬の貧血症!

パネル展示
ライフサイエンス

教授 鬼頭克也(獣医学課程)
岐阜大学動物病院には、血液病に侵された犬や猫がたくさん来院します。なかでも貧血を発症した犬の患者さんがとても多く、年々増加しています。貧血といっても様々な形(病態)があります。犬にはどのような貧血が多いのか分析し、その背景について考えてみたいと思います。
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76. 人と動物の共通感染症を知り、そして防ぐ

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医療

教授 杉山 誠(獣医学課程)
人と動物の共通感染症の予防と治療を目標として、私達が実施しているウイルス感染症(特に、狂犬病とロタウイルス感染症)について紹介します。

77. 口蹄疫と似た病気を見分ける方法の開発

パネル展示
ライフサイエンス

准教授 猪島康雄(獣医学課程)
家畜や野生動物のパラポックスウイルス感染症は、その症状が口蹄疫と似ているため、区別することが難しい病気です。パラポックスウイルス感染症を口蹄疫と区別できるように、我々がこれまで開発してきた診断方法について紹介いたします。

78. ゲノム情報を用いたクラミジアの診断法開発

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ライフサイエンス

准教授 大屋賢司(獣医学課程)
クラミジアは、人を始めとした様々な動物に感染し、結膜炎、肺炎といった多様な感染症を引き起こします。私たちは、人獣共通感染症を起こすオウム病クラミジアゲノムの塩基配列を解読しました。解読したゲノム情報を元に開発した、新しいクラミジア診断法をご紹介します。

79. 顕微鏡で迫る伴侶動物の病理診断

パネル展示
ライフサイエンス

准教授 酒井洋樹(獣医学課程)
家族の一員でもある犬や猫のがんの診断はどのようになされているかご存知ですか?実はそこには病理診断獣医師というもう一人の"裏方"獣医師がいるのです。がんを正確に診断するために病理診断獣医師がどのようなことをしているのかを紹介します。
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80. 生命の仕組みを解き明かし、疾病制御に挑む

パネル展示
ライフサイエンス

准教授 椎名貴彦(獣医学課程)
生命の仕組みを解明することは、疾病(病気)の制圧につながります。ストレスと下痢や便秘の関係を解明する研究、やせの大食いを科学する肥満研究、冬眠動物から学ぶ低体温療法や臓器保存の研究等を紹介します。

81. 附属野生動物管理学研究センターの活動紹介

パネル展示
環境

センター長 鈴木正嗣(応用生物科学部附属野生動物管理学研究センター)
本センターは、中部日本における野生動物管理の研究拠点として、生息域管理、野生動物医科学、人獣共通感染症研究の3部門からなっています。今回は、センターの理念や活動を写真入りのパネルで紹介します。また、骨格や翼などの野生動物標本も展示する予定です。
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学内センター・その他(11テーマ)

82. 「衛星生態学」による森林生態系機能の評価

パネル展示
環境

教授 村岡裕由(流域圏科学研究センター)
森林は光合成により地球を取り巻く大気中の二酸化炭素を吸収し、また、大気中に水蒸気を放出することによって、大気環境を調節する役割を持ちます。森林機能と地球環境との関係を身近な森林で明らかにし、また、将来の気候変動が及ぼし得る影響を予測する研究について紹介します。

83. 音波を用いた河川・気象の流れ計測

パネル展示
環境

准教授 玉川一郎(流域圏科学研究センター)
気象や河川の分野の研究では、音波による計測がよく利用されます。ここでは、超音波風速計を用いた森林上での炭素吸収量の観測や、ドップラー効果を利用したADCPやADVによる河川流速の計測、同様の原理で上空の風速の計測を行う計測器を手作りする研究を紹介します。
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84. 岐阜市における防災情報検索システム

パネル展示
社会基盤

助教 久世益充(流域圏科学研究センター)
将来発生する地震に対して、予想される揺れや被害の特徴を知り、備えることが、被害の軽減に繋がると思われます。ここでは、岐阜市の詳細な震度分布予測結果と、新たに開発した震度、液状化危険度検索システム、避難所、医療機関までの経路検索システムについて紹介します。
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85. 金型創成技術研究センター

パネル展示研究室見学
ものづくり技術

教授 王 志剛(金型創成技術研究センター)
本センターは、金型技術の高度化と伝承を強力に推進するために平成18年に設置されたものです。センターの教育(学部4年生、大学院博士前期課程生)と金型関連の研究活動などをご紹介させていただきます。
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86. タンパク質の働く仕組みを知る

パネル展示
ライフサイエンス

助教 鎌足雄司(生命科学総合研究支援センター・機器分析分野)
タンパク質は生命活動を支える最も重要な物質です。我々は、タンパク質分子の中の原子一つ一つを観測できるNMRという手法を用いて、タンパク質の構造・揺らぎ・相互作用を研究をしています。これを通じて、タンパク質を理解し、新しい薬を作ることを目指しています。
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87. 超高磁場NMRを用いて分子の構造を見る

パネル展示
ライフサイエンス

助教 鎌足雄司(生命科学総合研究支援センター・機器分析分野)
超高磁場NMRが共同利用を開始しました。世界と十分に競争できる最先端の装置です。これにより、低分子だけではなく、天然物、タンパク質、核酸、糖鎖などの生体高分子が原子レベルの研究の標的にできるようになりました。多くの人に有効に利用してもらいたいと考えています。
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88. センターの実施内容の概要と取組み

パネル展示
人材養成

センター長 岡野幸雄(イノベーション創出若手人材養成センター)
イノベーション創出若手人材養成センターでは、国際的な幅広い視野や実社会のニーズを踏まえた発想を身につけた若手研究人材を養成する取り組みをしています。実践プログラムでは啓発講義・ビジネス英語、アイデア・トレーニング・キャンプ、学外研修プログラムを実施しています。
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89. 産官学連携の進め方

パネル展示
産学連携

助教 馬場大輔(産官学融合本部)
大学には、たくさんの研究"シーズ(種)"があります。そのシーズを活用した「大学と共同研究」というと敷居が高いと思われがちですが、多くの企業や地元の皆さんが様々な形態で産官学連携に取り組んでいらっしゃいます。ここでは、産官学連携の進め方について易しく解説します。
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90. 岐阜大学地域交流協力会

パネル展示
産学連携

助教 馬場大輔(産官学融合本部)
岐阜大学地域交流協力会は、平成13年5月に、地域における産業・文化の振興・産業技術の高度化と地場産業の活性化及び快適な社会環境を築くため、産官学連携のもと、これに必要な事業を実施するとともに、岐阜大学産官学融合本部が行う各種活動を支援しております。
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91〜93. 各学部等の環境に関する取組み(1)〜(3)

パネル展示
環境

室長 西村眞一(環境対策室)
各学部等の環境に関する取組みについて紹介します。
・教育学部
・地域科学部
・医学系研究科・医学部
・工学部
・応用生物科学部
・施設環境部
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94. 岐阜大学における男女共同参画推進の取組み

パネル展示
男女共同参画

室長 林 正子(男女共同参画推進室)
岐阜大学が取り組む「性別に関わりなく個性を尊重し能力を発揮できる環境づくり」の中から、男女共同参画推進室が中心となり進めている文部科学省科学技術人材育成費「女性研究者支援モデル育成」事業採択課題「多様性活力発揮に向けての女性研究者支援」の活動を紹介します。
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自治体(5テーマ)

95. ぎふ技術革新センターについて

パネル展示
自治体の紹介

岐阜県(総合企画部研究開発課)
ぎふ技術革新センターは、航空機・次世代自動車や環境関連、医療機器産業を主な研究分野とする産学官連携活動の拠点です。ここでは共同研究や人材育成、機器利用などを通じて、優れた技術やノウハウを成長産業分野へ展開し、産業構造の多様化・高度化を目指します。

96. 岐阜市の平成23年度施策について

パネル展示
自治体の紹介

岐阜市(企画部企画調整課)
人間主義都市への加速を図る、岐阜市の今年度施策の一部を紹介します。
・地球環境保全対策の推進
・交通政策の推進
・にぎわいのある中心市街地の創出
・「つかさのまち」夢プロジェクト
・魅力ある観光の推進

97. やさしさと活力にあふれるまち「飛騨高山」

パネル展示
自治体の紹介
高山市(企画管理部企画課)
高山市の取組みの紹介
・バリアフリーのまちづくり
・移住促進制度
・企業誘致制度 等
観光案内
・映像による高山市の魅力の紹介

98. 産業活力創造都市各務原

パネル展示
自治体の紹介

各務原市(産業文化部商工振興課)
・市の産業面を中心とした特徴、優位性
・市の産業振興施策(産業振興ビジョン、企業訪問、各種セミナーの開催)
・企業誘致
・テクノプラザの紹介(研究開発機関、研修機関、工業団地など)

99. 日本一 アツいまち多治見の産業振興

パネル展示
自治体の紹介

多治見市(経済部産業観光課)
日本一暑いまち多治見市は、企業誘致、陶磁器とタイルの高付加価値化、日帰り観光の強化、ビジネスフェアの開催、起業家支援など、様々な経済政策に力を入れています。税収をしっかり確保し、教育や福祉を充実させてまちをさらに元気にします。


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岐阜シンポジウム関連特別展示のお知らせ

パネル展示会場にて以下の展示を行います。
・『はやぶさ』10分の1縮小模型の展示
・隕石の展示