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ぎふまちづくり「改善」大賞

 

“ぎふまちづくり「改善」大賞”とは、岐阜で真似したいまちづくりの仕組みや工夫を勝手に表彰するものです。
表彰された事例は、誰でも真似して大丈夫。真似した後の改善事例も改めて今後の表彰対象にします。
真似して自分たちの住むまちを良くしていきましょう。
またこの取組みは、市民やまちづくりの担い手の皆さんが、自治会などの地縁による組織と、様々な地域活動を包括するまちづくり協議会の違いを実感してもらえることも狙いとしています。

  

パンフレット(PDF版はコチラから)

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ぎふまちづくり「改善」大賞 2019

候補事例の公開選考(シール投票)を、2020年2月16日(日)〜23日(日)に、みんなの森ぎふメディアコスモスにて実施しています。

ぎふまちづくり「改善」大賞 公開選考(シール投票)のご案内と投票方法は、以下の通りです。

  

 

ぎふまちづくり「改善」大賞2019年度 候補事例
 
ポスターをクリックすると高解像画像が表示されます。
 
地縁型コミュニティ部門   目的型コミュニティ部門
 
 
本郷まちづくり協議会   黒野城と加藤貞泰公研究会
「県有数の地域資源の有効活用と
地域役員の世代交代による活動方向性の一新」
      「公益性を求められる市民活動支援事業として
発信や交流を積み重ね、協力や寄付を安定的に獲得」
 
 
鏡島まちづくり協議会   NPO法人クローバ!
「地区内の若い世代の育成と
地域を支える学校とのふれあい」
  「多様な選択肢を提案するために、
対象者の悩みや希望を把握できるネットワークを構築」
 
 
京まちづくりの会   NPO法人人と動物の共生センター
「地区外に移り住んだ若い世帯でも関わりやすい
「みこし」や「まつり」で関係人口の増加」
  「社会に良さそうなことをするのではなく、
社会に 変化をもたらすことを表現して、支援や協力を得る」
 

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ぎふまちづくり「改善」大賞 2018

2019年2月2日(土)に候補事例発表会&公開選考・表彰式を行いました。

チラシ 事例発表 団体と参加者の交流 シール投票 柴橋岐阜市長との対談

 

公開選考の結果、以下の団体が受賞されました。

 

ぎふまちづくり「改善」大賞2018
 
地縁型コミュニティ部門   目的型コミュニティ部門
 
芥見東まちづくり協議会   ひとひとの会
「持続を目指した“有償”事業を通じて協力者を徐々に蓄積」       「若い世代のやる気とアイディアを生かし地域を活性化」

 

ぎふまちづくり「改善」賞
 
地縁型コミュニティ部門   目的型コミュニティ部門
 
合渡まちづくり協議会   NPO法人グッドライフサポートセンター
「まちづくり協議会を主体に地域行事を継承」   「約800人の提供会員や地域と協力し子育てと介護の課題を解決」
 
 
本荘まちづくり協議会   ヒトノネ放課後クラブ
「各種団体の強みをコーディネートし「強制ではなく共生」の事業に」   「地域資源を頼りに放課後に子どもの学び場を提供」
 
   
    ぎふマーブルタウン実行委員会
    「子どもが仮想都市でまちづくりを体験するキャリア教育イベントを実践」

 

※掲載は順不同。内容に間違いなどございましたら、ご指摘ください。
※事例紹介ポスターは印刷・複写しても構いません。ただし、無断改編はご遠慮ください。

 

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主催:“ぎふまちづくり「改善」大賞”実行委員会
岐阜大学教授 木朗義・岐阜経済大学准教授 菊本舞
合渡まちづくり協議会会長 森田伸宏・地域多文化共生推進員 永山桂子
コピーライター 船戸梨恵・岐阜大学生 塩ア逸平(順不同)

協賛:一般社団法人 Do It Yourself

 

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