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ぎふまちづくりTTP大賞

(旧ぎふまちづくり「改善」大賞)

 

“ぎふまちづくりTTP大賞”とは、岐阜で真似したいまちづくりの仕組みや工夫を勝手に表彰するものです。

※TTPとは「てっていてきにパクる」の略で、いいことをマネするという意味です。

表彰された事例は、誰でも真似して大丈夫。真似した後の事例も改めて今後の表彰対象にします。

TTPで自分たちの住むまちを良くしていきましょう。

 

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ぎふまちづくりTTP大賞 2021

表彰式 :2022年3月13日(日)10:00〜10:30
@みんなの森 ぎふメディアコスモス(岐阜市司町40-5)

実行委員会では、地縁型コミュニティー部門と目的型コミュニティー部門のそれぞれで3団体を候補として選考しました。
各部門から1団体ずつ大賞を選考するため、インターネットとSNSにて投票を行います。

投票期間:2022年2月8日(火)〜2月28日(月)

ご興味がある方は、部門毎に真似したい取り組みを1つずつ選び、以下の投票フォームまたはSNSにて投票をお願いします。

投票フォーム(Google form)

SNS(Facebook、twitter、Instagramの何れか)では「いいね!」またはハートマークを押してください。

Facebook   twitter   Instagram

 

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以下に掲載されているポスターをクリックすると高解像画像が表示されます。

地縁型コミュニティー部門と目的型コミュニティー部門のそれぞれから
1団体にぎふまちづくりTTP大賞を、2団体にぎふまちづくりTTP賞を授与します。
表彰式はオンラインで配信もします。

 

地縁型コミュニティー部門
 
岩野田まちづくり協議会(岐阜市) 付知まちづくり協議会(中津川市付知町) 雄飛地区まちづくり委員会(各務原市)
「コロナ禍でのまちづくり協議会活動〜地域交流をホームページから〜」 「地域住民の”やりたい”を支えるまち協の在り方」 「できるところまで考え続ける!地域の魅力づくり」

 

目的型コミュニティー部門
 
NPO法人えん「人と学ぶ場ふらっと」(岐阜市) NPO法人可児市国際交流協会(可児市) NPO法人ゆうきハートネット(白川町)
「子どもや家庭と支援がつながる『こども食堂』」 「多言語を活かした活動で、外国人生徒と地域をつなぐ」 「『この町でなら●●できる』環境を作り そこに魅力を感じる人の移住を支援」

 

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ぎふまちづくりTTP大賞 2020
 
ポスターをクリックすると高解像画像が表示されます。
 
地域新電力(郡上エネルギー,みの市民エネルギー,木曽三川電力みのかも)
「自らの選択で、自らの生活・地域をまもる
地域特有の課題を解決するサービスへの協力・支援ができる窓口はこちら」

 

ぎふまちづくりTTP賞2020
 
長良東自治会連合会(岐阜市) 柱本自治会(本巣郡北方町) 地域づくりNPO「山県楽しいプロジェクト」
「自治会長も知らない自治会のコトを伝える広報紙」 「地区運動会+防災訓練=『防災運動会』で、
新旧住民が楽しく交流して災害に備える」
「地域課題に対応する多様な事業を立ち上げて独立化
行政と地域住民をつなぐ中間支援団体に」

 

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2019版リーフレット(PDF版はコチラから)

  

2018版リーフレット(PDF版はコチラから)

※リーフレットの印刷版が欲しい方は、郵送費(実費)を負担していただければ郵送します。
郵送先の住所、氏名(名称)、電話番号、年版、必要部数をメール等にてお知らせください。

 

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ぎふまちづくり「改善」大賞 2019

候補事例の公開選考(シール投票)を2020年2月16日(日)〜23日(日)に、交流会・表彰式を23日(日)に、みんなの森ぎふメディアコスモスにて実施しました。

シール投票の方法 団体へのヒアリング シール投票の様子 シール投票の集計
公開選考&交流会の案内 事例紹介(目的型コミュニティ部門) 事例紹介(地縁型コミュニティ部門) 交流会の様子

 

公開選考の結果、以下の団体が受賞されました。

 

ぎふまちづくり「改善」大賞2019
 
ポスターをクリックすると高解像画像が表示されます。
 
地縁型コミュニティ部門   目的型コミュニティ部門
 
 
本郷まちづくり協議会   黒野城と加藤貞泰公研究会
「県有数の地域資源の有効活用と
地域役員の世代交代による活動方向性の一新」
      「公益性を求められる市民活動支援事業として
発信や交流を積み重ね、協力や寄付を安定的に獲得」
 

 

ぎふまちづくり「改善」賞2019
 
地縁型コミュニティ部門   目的型コミュニティ部門
 
鏡島まちづくり協議会   NPO法人クローバ!
「地区内の若い世代の育成と
地域を支える学校とのふれあい」
  「多様な選択肢を提案するために、
対象者の悩みや希望を把握できるネットワークを構築」
 
 
京まちづくりの会   NPO法人人と動物の共生センター
「地区外に移り住んだ若い世帯でも関わりやすい
「みこし」や「まつり」で関係人口の増加」
  「社会に良さそうなことをするのではなく、
社会に 変化をもたらすことを表現して、支援や協力を得る」
 

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ぎふまちづくり「改善」大賞 2018

2019年2月2日(土)に候補事例発表会&公開選考・表彰式を行いました。

チラシ 事例発表 団体と参加者の交流 シール投票 柴橋岐阜市長との対談

 

公開選考の結果、以下の団体が受賞されました。

 

ぎふまちづくり「改善」大賞2018
 
地縁型コミュニティ部門   目的型コミュニティ部門
 
芥見東まちづくり協議会   ひとひとの会
「持続を目指した“有償”事業を通じて協力者を徐々に蓄積」       「若い世代のやる気とアイディアを生かし地域を活性化」

 

ぎふまちづくり「改善」賞2018
 
地縁型コミュニティ部門   目的型コミュニティ部門
 
合渡まちづくり協議会   NPO法人グッドライフサポートセンター
「まちづくり協議会を主体に地域行事を継承」   「約800人の提供会員や地域と協力し子育てと介護の課題を解決」
 
 
本荘まちづくり協議会   ヒトノネ放課後クラブ
「各種団体の強みをコーディネートし「強制ではなく共生」の事業に」   「地域資源を頼りに放課後に子どもの学び場を提供」
 
   
    ぎふマーブルタウン実行委員会
    「子どもが仮想都市でまちづくりを体験するキャリア教育イベントを実践」

 

※掲載は順不同。内容に間違いなどございましたら、ご指摘ください。
※事例紹介ポスターは印刷・複写しても構いません。ただし、無断改編はご遠慮ください。

 

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主催:ぎふまちづくりTTP大賞実行委員会
岐阜大学教授 木朗義,朝日大学教授 大野正博,岐阜協立大学准教授 菊本舞
岐阜市地域多文化共生推進員 永山桂子,コピーライター 船戸梨恵
岐阜大学大学院生 塩ア逸平・浅川遼太,学部4年生 稲熊健太・片岡優斗(順不同)

協賛:一般社団法人 Do It Yourself

 

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