問題 ニュース&解説| エネルギー環境問題入門の以下の各章へ | 若井研トップページへ |
| 目次 | 1.エネルギー事情 | 2.大気汚染 | 3.乗り切る | 4.温暖化 | 5.原子力・核融合 | 6.新エネルギー | 7.車技術 | 8.COP3 | 9.私たち | 10.文献,WebSite |
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| エネルギー & 環境問題 ニュース & 解説 |
98年 | 99年 | 2000年 | 01年 | 02年 | |||||||||||
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| 03年 | 04年 | 05年 | 06年 | |||||||||||||
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| 07年 | 08年(First Committment Period of Kyoto Protocol Starts in Japan from April !!) |
09年 | ||||||||||||||
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はじめてこの「エネルギー・環境問題 ニュース&解説」をごらんいただく方は、是非こちらのページから先にお読みください。 なお、各記事の日付うしろに(日経)とあるのは、ニュースソースが日経新聞から(他の新聞名も同様)ということを意味し、何も無いのは中日新聞からを意味します。また、濃い黒字はニュース要約、薄い灰字は若井のコメント。 |
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| 春日井のSL(D51 732)は、岐阜・梅林公園のSL(D51 470)より新しい。が、戦争中だったので、材料不足などから相当作りが違い、質的には岐阜の方が良いものが使ってあるという話だった。ボイラ前面に輝くD51のプレートの色は青、梅林は赤、これは中部のどの機関区かが一目分かるように色分けしたとのこと。上述、手より口がなめらかな会員 (美濃加茂の Yさん)の解説。 | ||
| 事業者名(場所) | 規模 | 利用料金 |
|---|---|---|
| タウンモービルネットワーク (北九州市) | 2台100人 | 30分315円(法人会員のみ)。このほか保険料など。 |
| マツダレンタカー (北九州市) | 19台170人 | 15分210-315円。このほかカード発行料2100円、 月会費1050〜1万6800円など |
| ウィンド・カー (札幌市) | 5台30人 | 15分170〜250円。15円.`。このほか補償金2万円、 入会金3000円など。 |
| オリックスレンタカー (東京都大田区) | 2台120人 | 30分105円〜210円(集合住宅の居住者のみ)。 |
| カテゴリー | 最大風速(m/秒) | 最低気圧 |
|---|---|---|
| 1 | 33-42 | 980以上 |
| 2 | 43-49 | 965-979 |
| 3 | 50-58 | 945-964 |
| 4 | 59-69 | 920-944 |
| 4 | 70以上 | 920未満 |
![]() ボランティアーで整備を続ける中原さん(他に数名仲間が居られるとか) |
![]() 運転席・D51 の右の数字は この形式のSLの製造順番号 | |
![]() 運転台の石炭釜口とその 上に満載された計器類。 | ||
![]() 石炭車、重量は機関車の3/5と結構重い。 ここは、当初篠ヶ谷公園と呼ばれていた。 |


| 米 44.2% | 日 12.2 | 独 6.0 | 韓 4.8 | 仏 4.6 | カナダ 4.6 | 伊 4.1 | 英 3.6 | 西 3.5 | 豪 1.8 | 他 10.6 |
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| 国 | 世界 | 先進国 | 日本 | 米国 | EU | 南東欧 旧ソ連 | 途上国 | 中国 | インド |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2004年・実績見込 | 3.8 | 3.0 | 2.6 | 4.4 | 2.1 | 7.5 | 6.4 | 9.5 | 6.7 |
| 2005年・予測 | 3.0 | 2.3 | 1.8 | 3.5 | 1.5 | 6.0 | 5.4 | 9.0 | 6.5 |
| メーカー | 車種 | 市街地/高速燃費 | |
|---|---|---|---|
| マイル/ガロン | km/g | ||
| トヨタ自動車 | プリウス(乗用車) | 60/51 | 25.8/21.9 |
| ハイランダー(SUV) | 33/28 | 14.2/12.0 | |
| RX400h(SUV) | 31/27 | 13.3/11.6 | |
| フォード | エスケープ(SUV) | 36/ - | 15.5/ - |
| マリナー(SUV) | 33/29 | 14.2/12.5 | |
| ホンダ | アコード(乗用車) | 29/37 | 12.5/15.9 |
| シビック(乗用車) | 46/51 | 19.8/21.9 | |
| GTL | DME | BioEthanol | |
|---|---|---|---|
| 製造法 | 天然ガスの分子構造組み替え | 天然ガスや石炭から合成 | 植物の発酵 |
| 長所 | 液体で運びやすく、既存の給油所が使える | 原料が豊富で製造コストも安い | CO2排出ゼロ。少量なら既存の車で使用可。 |
| 短所 | 製造コストが高い | 専用スタンドは自走社の改造が必要 | 本格利用には専用スタンドが必要 |
| 主な開発企業 | 新日石、コスモ石油、三菱商事 | JFE、三菱化学、三井物産 | 三井造船、大成建設 |
| 国 | 出力(万kW) | 主な出資先 |
|---|---|---|
| タ イ | 276.2 | タイオイルパワー (ガス火力) |
| インディペンデントパワー (ガス火力) | ||
| フィリッピン | 77.7CBKパワー(水力) | |
| 台 湾 | 67.0 | 嘉恵電力(ガス火力) |
| 中 国 | 5.0 | 山西天石電力(石炭火力) |
| スペイン | 6.4 | SEC(風力) |
| CIS 54.4 |
イラン 23.0 |
カタール 14.4 |
サウジ 6.4 |
アラブ首長 6.0 |
米 5.2 |
アルジェ 4.5 |
ベネズエラ 4.2 |
ナイジェリア 3.5 |
イラク 3.1 |
他 31.1 |
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| 羽島市に大賀ハス(古代の種から蘇ったハス)畑がある。7月一杯見られそう。早朝開花、昼頃までに閉じ、次の日にまた開花と繰り返し3回で散るとのこと。ただし、ここのハスは桜のように一斉にパッと開花するわけでなく、徐々に開花してゆくので、畑全体の寿命が長い。ここは長良川と木曽川が接近し、細い堤防を境にして平行に流れるようになる場所の少々上流。その木曽川を馬飼大橋を超えて愛知県側に入り、堤防に沿って下流に進めば、ハス畑があちこちにある。大賀ハス畑のようなところもあれば、一斉に咲き乱れる畑もある。 |
| 世界 | 加圧水型軽水炉 PWR = 65.7% |
沸騰水型軽水炉 BWR = 22.0% |
その他 = 12.3% |
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| 日本 | 加圧水型軽水炉(三菱) PWR = 41.1% |
沸騰水型軽水炉(日立、東芝) BWR = 58.9% |
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| GE | 2008年末までに単位売り上げ高当たり30%削減 (2004年実績比)、総排出量では2012年末までに1%削減。2012年末までにエネルギー利用効率30%改善。 |
|---|---|
| ファイザー | 2007年までに単位売り上げ当たり35%削減(2000年実績比)。2010年までに電力消費量の35%を太陽光発電、燃料電池に転換 |
| デュポン | 2010年までに65%削減(1990比実績比)。エネルギー消費量の10%を化石燃料以外に転換 |
| GM | 2012年までに単位生産台数当たりCO2排出量を10%削減(2002年実績比)。 |
| イーストマン・コダック | 2008年末までに10%削減(2004年実績比) |
| インテル | 2010年までに代替フロン(PFC)排出量を単位生産量当たり90%超削減 (1995年実績比) |
| 過去の土壌汚染を自主調査 | |
|---|---|
| 新日本石油 | 給油所2500ヵ所の土地用途や油汚染を調査中 |
| エクソンモービル | 他者が土地を所有する店舗を含め、給油所約6000ヵ所で油漏れなど調査中 |
| EUの有害物質の製品使用規制に備え | |
| ホンダ | 自動車への重金属使用規制が07年に本格実施されるのに備え、年内にカドミウムなど重金属の使用をほぼ全廃 |
| 日立製作所 | 製品に含まれる化学物質の量などの一元管理システム構築 |
| ソニー | 国内外の調達先約4000社を対象に化学物質対策の監査実施 |
| キャノン | ソニーなど他者と、調達先に利用状況を求める物質の種類など共通化へ |
| 地球温暖化対策に関する日本の主張 | |
|---|---|
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| イ ン ド | パキスタン経由のガス・パイプライン建設。中国への延伸を検討。 |
|---|---|
| イラン石油公社M(NOIC)からのLNG購入と引き替えに、ヤダバラン油田開発などに参入 | |
| インド石油ガス公社(ONGC)が北アザデガン油田開発で合意 | |
| 中 国 | 中国石油化工(シノベック)がLNG購入と引き替えに、ヤダバラン油田開発に参入 |
| 中国石油天然ガス手段(CNPC)が北アザデガン油田開発で合意 |
| 米国 23.9% | 中国 14.5% | EU連合・13.9% | ロシア 6.4% | 日本 4.9% | インド 4.4% | カナダ 2.1% | その他 30.3% | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 独 3.5% |
英 2.% | 伊 1.8% |
仏 1.% |
他 EU 4.0% | |||||||
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