問題 ニュース&解説| エネルギー環境問題入門の以下の各章へ | 若井研トップページへ |
| 目次 | 1.エネルギー事情 | 2.大気汚染 | 3.乗り切る | 4.温暖化 | 5.原子力・核融合 | 6.新エネルギー | 7.車技術 | 8.COP3 | 9.私たち | 10.文献,WebSite |
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| エネルギー & 環境問題 ニュース & 解説 |
98年 | 99年 | 2000年 | 01年 | 02年 | |||||||||||
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| 03年 | 04年 | 05年 | 06年 | |||||||||||||
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| 07年 | 08年(First Committment Period of Kyoto Protocol Starts in Japan from April !!) |
09年 | ||||||||||||||
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はじめてこの「エネルギー・環境問題 ニュース&解説」をごらんいただく方は、是非こちらのページから先にお読みください。 なお、各記事の日付うしろに(日経)とあるのは、ニュースソースが日経新聞から(他の新聞名も同様)ということを意味し、何も無いのは中日新聞からを意味します。また、濃い黒字はニュース要約、薄い灰字は若井のコメント。 |
| 21世紀初頭の低公害自動車開発・普及の方向性 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
○ 開発段階にあり、今後開発・普及が期待される自動車 □ 適正について結論が出されていないが、開発の必要性を否定できない自動車 − 一般的に開発が困難と思われる自動車 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 自民党小委の中間報告要旨 | |
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| 産業技術戦略が示した開発目標 (エネルギー分野抽出) | |
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| 自然エネルギー促進法案の要旨 | |
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| 主な参加国の議定書批准見通し | |
| 日 本 | 2002年までに批准したい。 |
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| ドイツ | COP6後の批准を検討。欧州連合全体では2002年までの期限を満たすことができると思う。 |
| 米 国 | 完全な途上国の参加を確保しなければ。野党が上院を支配しており、2002年という期日はあまりに厳しい。 |
| フランス | 批准の権限を政府に与える法案を国会に提案した。EU の中でも最初に批准することになりそう。 |
| ロシア | 2001年前半には批准の見込み。 |
| 英 国 | どの国が先かではなく全体の合意が大切。 |
| E U | COP6 後早く。2002年まで。 |
| G8共同宣言の要旨 | |
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| [はじめに] | |
| 地球社会の模範となるよう政治的リーダシップを発揮し、持続可能な開発の達成を先導する必要性を強く認識する。 | |
| [気候変動] | |
| できるだけ早く京都議定書の批准・発効を促進する。ほとんどの国々にとって、これは遅くとも2002年までにということを意味する。 | |
| [二十一世紀における持続可能な開発] | |
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| [環境と健康] | |
| ダイオキシン類、フラン類の発生を削減するため、廃棄物の最小化、発生源における分別、適切な汚染管理をはじめとする総合的な対策を推進する。汚染物質排出・移動登録(PRTR)制度を実施している国々の間の情報交換をさらに進める。 | |
| [フォローアップ] | |
| 省略 | |
[東北]
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