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若井研の提供するエネルギー・環境問題入門


目次 1.エネルギー事情 2.大気汚染 3.乗り切る 4.温暖化 5.原子力・核融合 6.新エネルギー 7.車技術 8.COP3 9.私たち 10.文献,WebSite



10.引用文献、推奨する文献、web.Site集、データのダウンロード

|引用・推奨文献| |公官庁企業の E&E 問題 HP| |若井研訪問者の E&E問題 HP| |Data Down Load|
  1. 引用・推奨文献(全てが推奨したいわけではありません、単に引用しているだけのものもあります。注意していただきたいのは、本文の中でネガティブな意味での引用をしているため掲げている怪しげな本も有る点です。それぞれの批評をこのリストの中であからさまに加えることを控えているため、本文を読まないでここだけを見る人にとっては、それが判断できないことになりますが、もしお求めになるなら本屋さんで内容を確認していただくか Mail To メールで若井宛ご質問下さい。なお、割合としては、ほとんど推奨したいものです。とくに推奨したい本には書名の前にを付しました。)

    1. "核融合とプラズマ" イェ・バラバラノフ著・小林茂樹訳 東京図書(1965)

    2. "内燃機関の歴史" 富塚清 裳華房(1969)

    3. "地球の起源と歴史" 井尻正二・端山好和共著 法政大学出版局(1970)

    4. "日経サイエンス エネルギー特集" 日経サイエンス社(1971.12)

    5. "成長の限界 ローマ・クラブ「人間の危機」レポート" 大来佐武郎鑑訳 ダイヤモンド社社(1972.4)

    6. "サイエンス" 日経サイエンス社, pp.10-19(世界人口の長期予測), (1973.5)

    7. "サイエンス" 日経サイエンス社, pp.68-81(水素によるクリーン・エネルギー・システム), (1973.5)

    8. "地球エネルギー資源地図" ローレンス・ロックス/リチャード・P・ラニヨン共著宇野尚男訳 サイマル出版(1974)

    9. "サイエンス特集号「エネルギー」"  日経サイエンス社(1974)

    10. "サイエンス 特集・人口問題" 日経サイエンス社(1974.11)

    11. "元素の起源" R.T. Taylor著 中沢清・池内了共訳 共立出版(1975)

    12. "石油に代わるエネルギー"  ボックリス著, 魚崎浩平・不破勝訳 講談社(1978)

    13. "サイエンス" 日経サイエンス社、pp.20-31(森林の減少と二酸化炭素の増加)(1978.3)

    14. "日経サイエンス" サイエンス社, pp.8-15(燃料電池による発電), (1979.2)

    15. "浪費の時代を超えて −ローマ・クラブ 第4レポート −"  デニス・ガボール著, 鈴木胖 ダイヤモンド社(1979)

    16. "動力物語" 富塚清著 岩波新書(1980)

    17. "西暦2000年の地球 1- 人口・資源・食料編(The Global 2000 Report to the President)" アメリカ合衆国政府(逸見謙三・立花一雄監訳) 家の光協会(1981)

    18. "西暦2000年の地球 2 - 環境編(The Global 2000 Report to the President)" アメリカ合衆国政府(逸見謙三・立花一雄監訳) 家の光協会(1981)

    19. "バイオマス−生産と変換<上><下>" 柴田和男編 学会出版(1981.8&10)

    20. "バイオマス−による燃料" 柴田和男編 学会出版(1981.8&10)

    21. "海洋温度差発電読本" 上原春男 オーム社(1982.7)

    22. "バイオマスエネルギー"・化学原料の開発技術資料集成 フジ・テクノシステム出版企画・編集 フジ・テクノシステ(1981.11)

    23. "スターリングエンジンの開発-- 再浮上した夢のエンジン" 一色尚次 Kbooks28(工業調査会)(1982.7)

    24. "21世紀にエネルギーはあるか アメリカの実験" O. フィリップス著, 糟谷紘一・堀岡一彦・糟谷恵子訳 共立科学ブックス63(1983.2)

    25. "バイオマスエネルギー変換" 鈴木周一編 講談社(1983.2)

    26. "母は枯れ葉剤を浴びた- ダイオキシンの傷あと", 中村悟朗 新潮文庫(1983.9)

    27. "エネルギー最前線" 加納時男 NHKブックス(1984)

    28. "環境の科学" T.G.Spiro, W.M.Stigliani 正田誠・小林隆彰訳 学術出版センター(1985)

    29. "地球・宇宙・そして人間" 松井孝典, 徳間書店(1986)

    30. "核融合炉材料" 井形直弘編 培風管(1986.11)

    31. "サイエンス" 日経サイエンス社、pp.84-93(現代の風車), ((1986.8)

    32. "新エネルギー技術 豊かな未来への歩み" 吉田宏、井手学共著 共立出版(1986)

    33. " これからの地球観 さまよえる大陸と海の系譜" T.H.V.アンデル 著, 卯田強訳 築地書館(1987)

    34. "POWER FROM THE EARTH 地球深層ガス 新しいエネルギーの創世" トーマス・ゴールド著 脇田宏監訳 日経サイエンス社(1988)

    35. "地球熱学 Geothermy" 早川正巳 東海大学出版(1988)

    36. "転機に立つエネルギー産業 −日・米・欧比較−21世紀への挑戦" 柴田益男 アイペック(1988)

    37. "サイエンス" 日経サイエンス社、pp.9-17(南極のオゾンホール)(1989.11)

    38. "サイエンス" 日経サイエンス社, pp.7-15(アマゾン多雨林の危機), (1989.7)

    39. "サイエンス 特集・地球環境を守る" 日経サイエンス社(1989.11)

    40. "病める地球をどう救うか - 第三ミレニアム人類への提言" 綿抜邦彦監修 共立出版(1989)

    41. "チェルノブイリ・シンドローム" 田中靖政 電力新報社(1989)

    42. "日経サイエンス" 日経サイエンス社, pp.78-87(メタノール自動車), (1990.1)

    43. "地球環境最前線" 朝日新聞「地球環境」取材班 朝日新聞社(1990.6)

    44. "日経サイエンス" 日経サイエンス社, pp.9-17(地球温暖化論争)(1990.9)

    45. "日経サイエンス " 日経サイエンス社, pp.32-41(地球温暖化を断言する)(1990.10)

    46. "日経サイエンス 特集・地球にやさしいエネルギー" 日経サイエンス社(1990.11)

    47. "日経サイエンス" 日経サイエンス社, pp.8-15(政策が加速する熱帯林破壊), (1991.6)

    48. "日経サイエンス" 日経サイエンス社, pp.64-73(安全で経済的な新型軽水炉), (1991.6)

    49. " パリティ物理学コース クローズアップ核融合はなぜ難しいか", 加納鞆一著 丸善株式会社社(1991.3)

    50. "日本の公害輸出と環境破壊 東南アジアにおける企業進出とODA" 日本弁護士連合会 公害対策・環境保全委員会編 日本評論社(1991)

    51. "日経サイエンス" 日経サイエンス社, pp.32-57(全調査・自動車環境白書), (1991.10)

    52. "日経サイエンス" 日経サイエンス社, pp.6-37(サイエンスビュー 住宅3000万戸をミニ発電所へ), (1992.5)

    53. "環境保護運動はどこが間違っているのか?", 槌田敦著, 宝島社(1992)

    54. "将来世代に公正な地球環境を" イーディス・B・ワイス(著)、岩間徹 (訳) 日本評論社 (1992)

    55. "日経サイエンス 人・動物・森 共存への模索" 日経サイエンス社, pp.80-87(太陽光で作る化学燃料), (1992.2)

    56. "地球の資源/地表の開発" 佐々木昭・石原舜三・関陽太郎共著, 岩波書店(1992.2)

    57. "日経サイエンス" 日経サイエンス社, pp.14-33(閉鎖環境から地球の物質循環を探る), (1992.5)

    58. "2010年世界のエネルギー展望 - 変貌する世界のエネルギーバランス" OECD/IEA (編集)、資源エネルギー庁長官官房国際資源課(監訳)、財団法人通商産業調査会

    59. "九賢人が語る 明日へのエネルギー", 倉義義巳著, 電力新報社(1994)

    60. "日経サイエンス" 日経サイエンス社. pp46-55(硫酸塩エアロゾルと気候変動)(1994.4)

    61. "地球温暖化と海   炭素の循環から探る 野崎義行 東京大学出版界(1994)

    62. "「もんじゅ」の読み方−ドキュメント・「プルトニウム」の光と影" 鶴蒔靖夫 IN通信社(1994)

    63. "核融合エネルギーの話", 日刊工業新聞 (1994)

    64. "スターリングエンジン--その生い立ちと原理", パワー社 (1994.1)

    65. " マンハッタン計画 プルトニウム人体実験", アルバカーキー・トリビューン編 広瀬隆訳・解説 小学館 (1994.12)

    66. "ごみ発電の技術開発動向と実用化", 矢島敬雅他多数著, エヌ・ティー・エス(1995)

    67. "人形峠ウラン公害ドキュメント", 榎本益美著、小出裕章解説, 北斗出版(1995.4)

    68. "日経サイエンス 特集 21世紀のキーテクノロジー" 日経サイエンス社, pp.158-197(エネルギーと環境)(1995.11)

    69. "必然の選択−地球環境と工業社会" 河宮信郎 海鳴社(1995.12)

    70. "知られざる原発被曝労働−ある青年の死を追って" 藤田祐幸 岩波ブックレット No.390(1996.1)

    71. "ナチュラル・ステップ −スウェーデンにおける人と企業の環境教育−", レーナ・リンダル著、市河俊男訳, 新評論 (1996)

    72. "21世紀も人間は動物である −持続可能な社会への挑戦 日本vsスウェーデン−", 小沢徳太郎, 新評論(1996)

    73. "日本のエネルギー開発 新世紀のエネルギー利用社会をめざして" 戸部健二郎編書・科学技術庁科学技術政策局監修(1996.5)

    74. "環境経済・政策研究のフロンティアー", 環境経済・政策学会編,東洋経済新報社 (1996)

    75. "太陽光発電システム 導入マニュアル", 環境庁企画調整局地球環境部, 株式会社ぎょうせい(1996)

    76. "地球環境・エネルギー 最前線" 通産省工業技術院/資源環境技術総合研究所編 森北出版(1996)

    77. "新エネルギー・産業技術総合開発機構の概要 '96-'97" 新エネルギー・産業技術総合開発機構(1996)

    78. "エネルギー資源ハンドブック" エネルギー・資源学会編 オーム社(1996)

    79. "エネルギーと環境−地球環境時代におけるエネルギー−" 産業技術会議 編集・発行(1996.1)

    80. "Critical Condition  Human Health and the Environment" edited by
      Eric Chivian, M.D., Michael McCally, M.D., Ph.D. Howard Hu, M.D., M. P. H., Sc. D., and Andrew Haines, M. D. (1993)
      "地球の危機的状況  人の健康と環境" 海老瀬潜一、今井章雄、今井秀樹共訳 森北出版(1996)

    81. "リサイクル工学 循環型社会の構築を目指して" 鈴木胖編著 エネルギー・資源学会(1996)

    82. " エネルギーレビュー" エネルギーレビューセンター発行(1996.3)

    83. "エネルギー・3つの鍵 - 経済・技術・環境と2030年への展望" 荒川弘 (弘にはさんずいつき)

    84. "環境と省エネルギーのための エネルギー新技術体系" 監修・黒崎晏夫 エヌ・ティー・エス (1996.8)

    85. "地球温暖化とその影響 − 生態系・農業・人間社会− " 内嶋善兵衛 裳華房  (1996.10)

    86. " ダイオキシン ゼロへの挑戦" 駒橋徐、玉置真章共著 日刊工業新聞社(1997)

    87. " 地球温暖化の恐怖 CO2ダブル" 柳沢幸雄著 三五館(1997)

    88. "三峡ダムと日本" 鷲見一郎 築地書館 (1997)

    89. "最新業界の常識 よくわかるエネルギー業界" 最首公司著 日本実業出版社(1997)

    90. " 講座 現代エネルギー・環境論" エネルギー教育研究会編著(1997)

    91. "全予測 環境問題" 三菱総合研究所著・牧野昇監修 ダイヤモンド社(1997)

    92. "地球人の世紀へ・ 環境問題を考える視点" 朝日新聞社論説委員室 風濤社(1997.10)

    93. "原発を拒んだ町− 巻町の民意を追う" 新潟日報報道部編 岩波書店(1997.10)

    94. "エネルギー '97" 通商産業省編 電力新報社(1997)

    95. "地球環境破壊とは? <温暖化・オゾン層破壊・酸性雨・ダイオキシン類" 西岡秀三・諸住哲編 東京教育情報センター(1997)

    96. "アマゾンには森がない" 原後雄太著 実業之日本社(1997)

    97. "原子炉を眠らせ、太陽を呼び覚ませ" 森永晴彦 草思社(1997)

    98. "森とCO2の経済学 地球温暖化対策への提言" 三橋規宏 (協力 : 二酸化炭素収支と森の研究会) PHP 研究所(1997)

    99. 機械学会誌、'97, 10月号

    100. "自動車技術" 51-7, pp.18-19 (1997)

    101. "経済学の終わり 「豊かさ」のあとに来るもの" 飯田経夫・ PHS (1997.11)

    102. "日経サイエンス  特集 21世紀の自動車 車の大進化が始まった", 日経サイエンス社, pp.24-151(1998.1)

    103. "'98 データブック", 二宮書店 (1998)

    104. "地球温暖化と日本の課題 私たちが京都会議で得たもの",東京新聞出版局, (1998)

    105. "温もりの選択 このエネルギー革命が地球を救う 赤池学・藤井勲著, TBSブリタニカ(1998)

    106. "[増補版] 日本は環境に優しいのか 環境ビジョンなき国家の悲劇", 諏訪雄三, 新評論 (1998)

    107. " 京都議定書と私たちの戦略 「気候変動に関する国際連合枠組み条約」 に基づく第2回日本報告書 " 環境庁編(1998)

    108. "だから原発は危ない その危険性から身の守り方まで" 田丸博文 成星出版(1998)

    109. "原子力推進、市民運動の進め" 「かえるの声」編集局編・水口 哲監修 ユートピア開発研究所(1998.5)

    110. "環境 ISO14000 が見る見るわかる", 萩原睦幸著, サンマーク出版(1998)

    111. "環境ホルモン汚染 人類は静かに滅亡へと近づく", 中原英臣・二木昇平著, かんき社(1998)

    112. "地球温暖化で何が起こるか", スティーブン・シュナイダー著,田中正之訳, 草思社(1998)

    113. "さらば原子力 地球に優しい環境を求めて", 木村透, 同時代社(1998)

    114. "環境と経済のサバイバル・パス", レスター・ブラウン (Lester R. Brown), 家の光協会 (1998)

    115. "アジアの環境問題" 環境経済・政策学会 東洋経済新報社(1998)

    116. " MOX プルトニウム燃料 総合評価 IMA(国際MOX燃料評価)プロジェクト最終報告" 編著者 高木仁三郎 七つ森書館(1998.8)

    117. " 恐竜絶滅のメッセージ (新装版) 地球大異変" 松井孝典 ワックス出版部(1998)

    118. " 21世紀、地球環境時代のエネルギー戦略 成長と環境の対峙を越える「価値ある選択」 " 通商産業省資源エネルギー庁編(1998)

    119. " 概説 地球環境問題 " 阿部寛治編 東京大学出版会(1998)

    120. " "持続可能発展のための産業界のリーダーシップ エコ・エフィシェンシーへの挑戦," Livio D. DeSimone and Frank Popoff with The WBCSD, 山本良一監訳, 日科技連出版社(1998)

    121. " "Global Environmental Politics, second edition - 入門地球環境政治," Gareth Porter and Janet Welsh Brown, 細田衛士監訳, 村上朝子、児矢野マリ、城山英明、西久保裕彦訳、有斐閣(1998)

    122. " 日本のエネルギー・デザイン" 監修者・茅陽一 編者・財団法人政策科学研究所 東洋経済新報社(1998.8)

    123. " どうする日本の原子力 " 山地憲治・原子力未来研究会 日刊工業新聞社(1998)

    124. " 原子力発電所で働く人々 " 近藤駿介 ERC出版(1998.12)

    125. " 地球環境報告II ", 石 弘光 岩波新書(1998.12)

    126. "石油はいつなくなるのか-- 検証・エネルギー問題のすべて ", 小山茂樹 時事通信社(1998.12)

    127. "原子力と環境の経済学 スウェーデンのジレンマ", ウィリアムス・D・ノードハウス 監訳・藤目和哉・電力新報社(1998.12)

    128. " 平成10年版 環境白書 総論", 環境庁編, 大蔵省印刷局(1998)

    129. " 平成10年版 環境白書 各論", 環境庁編, 大蔵省印刷局(1998)

    130. " 平成10年版 原子力白書 ", , 大蔵省印刷局(1998)

    131. " 平成10年版 科学技術白書 ", 科学技術庁, 大蔵省印刷局(1998)

    132. "日経サイエンス 2月号", 日経サイエンス社(1998.2)

    133. "日経サイエンス  特集 しのびよる最後の石油危機", 日経サイエンス社, pp.19-45(1998.6)

    134. "エネルギー 3月号", 日工フォーラム社(1998.3)

    135. "エネルギー 4月号", 日工フォーラム社(1998.4)

    136. "エネルギー 5月号", 日工フォーラム社(1998.5)

    137. "エネルギー 7月号", 日工フォーラム社(1998.7)

    138. "エネルギー 8月号", 日工フォーラム社(1998.8)

    139. "エネルギー 9月号", 日工フォーラム社(1998.9)

    140. "エネルギー 10月号", 日工フォーラム社(1998.10)

    141. "原子力eye 3月号", 日刊工業出版プロダクション(1998.3)

    142. "原子力eye 5月号", 日刊工業出版プロダクション(1998.5)

    143. "原子力eye 9月号", 日刊工業出版プロダクション(1998.9)

    144. "原子力eye 10月号", 日刊工業出版プロダクション(1998.10)

    145. "サイエンス", 日経サイエンス(1998.11)

    146. "日経サイエンス" 1970.10, 1972.3, 1972,12, 1973.5, 1974.2, 1974.5, 1975.3, 1975.1, 1975.9, 1976.2, 1976.7, 1976.12, 1977.8, 1978.5, 1978.9, 1979.3, 1979.12, 1980.4, 1980.2, 1980.11, 1980.12, 1981.4, 1981.7, 1982.2, 1982.12, 1982.10, 1984.10, 1987.3, 1987.6, 1987.8, 1987.10, 1987.11, 1988.3, 1988.10, 1989.6, 1990.7, 1991.5, 1992.3, 1992.6, 1993.3 1994.1, 1994.3

    147. "機械学会年鑑"、機械学会編、出版、各年 8月号

    148. "'99 データブック", 二宮書店 (1999)

    149. "地域環境から地球環境へ", 西川治光、高原康光、形見武男、角田寛著 岐阜新聞社出版局(1999.1)

    150. " 息子はなぜ白血病で死んだのか ", 嶋橋美智子 技術と人間(1999.1)

    151. " 環境税とは何か", 石弘光一 岩波新書(1999.1)

    152. "日経サイエンス" 日経サイエンス社, pp.76-83(海底からわき出る石油), (1992.5)

    153. "伐って燃やせば「森は守れる」", 田中淳夫著, (1999.2)

    154. "衰退するアメリカ原子力のジレンマに直面して", Alan E.Walter著, 高木直行訳(1999.3)

    155. "エネルギー 3月号", 日工フォーラム社(1999.3)

    156. " さようならエンジン 燃料電池 こんにちは 21世紀自動車革命 ", 山本寛著 東洋経済新報社(1999.4)

    157. "原子力の未来 持続可能な発展への構想", 鳥井弘之 日本経済新聞社(1999.5)

    158. "環境ビッグバンへの知的戦略−マルサスを超えて ", レスター・ブラウン 家の光協会(1999.6)

    159. "原子力eye 6月号", 日刊工業出版プロダクション(1999.6)

    160. "地球を守る-グリーンピース・ジャパン たたかいの記録", 桐生広人 山と渓谷社(1999.7)

    161. "原子力資料情報室通信", 301号 (1999.6/30)

    162. "原子力資料情報室通信", 302号 (1999.7/30)

    163. "原子力資料情報室通信", 303号 (1999.8/30)

    164. "スターリングエンジンの理論と設計", 山下巌ほか4名 山海堂(1999.7)

    165. "エネルギー 7月号", 日工フォーラム社(1999.7)

    166. "チューリップと核施設 - 暮らしの手帖 81号", 暮らしの手帖社 (1999.7,8)

    167. "スターリングエンジンの理論と設計", 教文堂 (1999.7)

    168. "自動車技術8月号(53-8)", 社団法人 日本自動車技術会(1999.8)

    169. "自動車技術8月号(53-9)", 湊, 社団法人 日本自動車技術会, p.64(1999.9)

    170. "エネルギー 9月号", 日工フォーラム社(1999.9)

    171. "エコ経済への改革戦略", デヴィッド・ルードマン 家の光協会(1999.9)

    172. "原子力eye 9月号", 日刊工業出版プロダクション(1999.9)

    173. "地球温暖化への挑戦", 東洋経済 (1999.9)

    174. "21世紀、エネルギーは大丈夫か", ダイヤモンド社 (1999)

    175. "エネルギー2000", 資源エネルギー庁, 電力新報社, (1999.10/5)

    176. "地球温暖化の真実--先端の気候科学でどこまで解明されているか", 住 明正著 ウェッジ(1999.11.9)

    177. "原発を進める危険なウソ−事故隠し・虚偽報告・データ改ざん・・", 西尾漠編 創史社(1999.11.9)

    178. "グリーン電力 市民発の自然エネルギー政策", 北海道グリーンファンド監修 コモンズ(1999.12)

    179. "地球持続の技術", 小見山宏著 岩波書店(1999.12.20)

    180. "サイエンス−特集・ミレニアム大予測", 日経サイエンス社, pp.66-73(気候変動は起きるか), (2000.1)

    181. "計測と制御", 39-1, p.69(2000.1)

    182. "リストラと能力主義", 森永卓朗、講談社現代新書(2000.2.20)

    183. "新しい地球環境学", 西岡秀三編、古今書院(2000.2)

    184. "浪費なき成長", 内橋克人、光文社(2000.2)

    185. "人類は80年で滅亡する-「CO2地獄」からの脱出", 西澤潤一、上埜員黄(実際の字は相当違うのですが、JISには有りませんので似たものにしてあります)、東洋経済新報社(2000.2)

    186. "北欧のデモクラシー", 飯田哲也、新評論(2000.3)

    187. "サイエンス", 日経サイエンス社, pp.74-87(深海底の"燃える氷"メタンハイドレート), (2000.3)

    188. "大気からの警告 - 迫りくる温暖化の脅威", 井田徹治、創芸出版(2000.4)

    189. "世界 特集 脱原子力以外に道はない", 岩波書店(2000.4)

    190. "原子力eye 4月号", 日刊工業出版プロダクション(2000.4)

    191. エネルギー・資源学会誌 vol.21, No.2, p.109-115 (2000)

    192. "エネルギー 4月号", 日工フォーラム社(2000.4)

    193. " レスターブラウンの 環境革命 21世紀の環境政策を目指して ", レスター・R・ブラウン編著 松野弘監修 ワールド ウォッチ ジャパン訳 朔北社 (2000.6)

    194. "原子力市民年鑑2000", 原子力資料情報室、七つ森書館 (2000.6)

    195. "2010年自然エネルギー宣言", 「自然エネルギー促進法」推進ネットワーク、七つ森書館 (2000.7)

    196. "燃料電池革命", 駒橋徐、日刊工業新聞社 (2000.7)

    197. "原子力神話からの解放", 高木仁三郎、光文社 カッパ・ブックス (2000.8)

    198. " ここまで来た!  宇宙エネルギー最前線", 深野一幸、成星出版 (2000.8)

    199. "アングロサクソンは人間を不幸にする", ビル・トッテン、PHP 研究所(2000.9)

    200. "地球を救うシナリオ・CO2削減戦略", 茅陽一監修、(財)地球環境産業技術研究機構編著、日刊工業新聞社(2000.9)

    201. "核燃料スキャンダル", 「グリーンアクション」「美浜・大阪・高浜原発に反対する大阪の会」、風媒社(2000.10)

    202. "未知なる地底高熱生物圏", トーマス・ゴールド、大月書店(2000.9)

    203. "環境再建 - 産業と自然環境の調和をめざして", ロバート・U・エアーズ、ポール・M・ウィーウァー、創芸出版(2000.9)

    204. "我が国の IT への期待と環境負荷増大への懸念", 小沢徳太郎、環境経済・政策学会2000大会講演論文(2000.10)
       この論文は、小澤先生のご厚意で、読みたい場合はここを右クリックしていただければ、pdfファイルがダウンロードできます。

    205. "市場主義の終焉 −日本経済をどうするのか−", 佐和隆光、岩波親書(2000.10)

    206. "地球環境ガバナンス グローバル経済主義を超えて", ヒラリー・フレンチ 福岡克也監訳 環境文化創造研究所訳、家の光協会(2000.11)

    207. "私のエネルギー論 ", 池内了、文春新書(2000.11)

    208. "人形峠ウラン鉱害裁判 −核のゴミと後始末を求めて", 土井淑平、小出裕章、批評社(2001.1)

    209. "石油神話 時代は天然ガスへ", 藤和彦, 文春新書・文藝春秋(2001. 1.20)

    210. "エネルギー・経済統計要覧 01版", 省エネルギーセンター(2001.2)

    211. "図解 エネルギー・経済データの読み方入門", 省エネルギーセンター(2001.2)

    212. "特集 21世紀のエネルギー戦略 日本機械学会誌", 日本機械学会(2001. 4)

    213. "正義の経済学ふたたび - 日本再生の基軸 ", 寺島実郎 日本経済新聞社 (2001. 4)

    214. " 持続社会へむけてバイオエネルギー最前線", 横山伸也 森北出版(2001.4)

    215. "エネルギー 4月号", 日工フォーラム社(2001.4)

    216. "自動車技術 6月号", 自動車技術会 (2001.5), p.8

    217. "原子力eye 2001-5月号", 日刊工業出版プロダクション, pp. 99-102, o.9858(2001.6)

    218. "エネルギーと国の役割 地球温暖化時代の税制を考える", 十市勉・小川芳樹・佐藤直人, コロナ社(2001. 5.7)

    219. "この国を良くするために、今やるべきこと 真の構造改革に必要な 10 の戦略", バーチャル・シンクタンク, ダイヤモンド社(2001. 5.31)

    220. "放射能は怖いのか 放射線生物学の基礎 ", 佐藤満彦, 文春新書(2001. 6.20)

    221. "原子力eye 6月号 vol.48, No.6", 日刊工業出版プロダクション, pp. 52-58(2001.6)

    222. " 市民と建築を結ぶ 建築ジャーナ 9月号", 建築ジャーナル(2001. 9)

    223. "CLIMATE CHANGE 2001, Syntehsis Report: Contribution of Working Groups, I, II, and III to the Third Assessment Repot of the Intergovernmental Panel on Climete Change", by Robert Watson and Core Writing Team, Cambridge University Press (2001)

    224. " 核融合炉工学概論 −未来エネルギーへの挑戦− 関昌弘編、日刊工業新聞社(2001. 9)

    225. " 快適 ! マイナスイオン生活のすすめ −この驚異の力が自然治癒力を高める− 菅原明子、PHP研究所(2001.10)

    226. "日本経済 生か死かの選択 良い選択 悪い選択 ", リチャード・クー, 徳間書店(2001.11)

    227. "脱物質化社会", ダイアン・コイル, 東洋経済新報社

    228. "資源採掘から環境問題を考える - 資源生産性の高い経済社会に向けて", 谷口正次著, 国連大学ゼロエミッションフォーラムブックレット・海象社 (2001.11.25)
    229. "サイエンス", 日経サイエンス(2002. 1) pp.108-109

    230. "原子力eye 2002年1月号", 日刊工業出版プロダクションpp.18-23(2002. 1)

    231. "自動車技術1月号", 日本自動車技術会(2002. 1) pp.89-92

    232. "エネルギー・経済統計要覧 02版", 省エネルギーセンター(2002.2)

    233. "日経サイエンス - 素顔の科学者達・温暖化に異議あり", 日経サイエンス社 pp.108-109(2002. 3)

    234. "エコ・エコノミー", レスターブラウン, 家の光協会(2002. 4)

    235. "日経サイエンス - 動き指した次世代原子炉計画", 日経サイエンス社 pp.64-72(2002. 4)

    236. "原子力 eye ", 5月号, pp.68-72(2002. 5)

    237. "エネルギー・セキュリティー 理論・実践・政策 ", (2002. 5)

    238. "太陽光発電 21世紀文明と再生可能エネルギー 太陽光発電の最近の進歩と将来展望", エネルギー 6月号, pp.48-55, 日工フォーラム社(2002.6)

    239. "本当は怖いだけじゃない放射線の話 ", 大朏博善、ワック株式会社(2002. 6)

    240. "これでわかるディーゼル排ガス汚染− いま、解き明かされる自動車ガスの人体影響・その対策", 嵯峨井勝、 合同出版株式会社 (2002. 6)

    241. "日経サイエンス - 論争・地球環境 本当はそんなに深刻ではない?", 日経サイエンス社 pp.92-105(2002. 7)

    242. "日経サイエンス - エコロジー・"究極"のクリーン燃料が登場", 日経サイエンス社
    243. " ノーベル経済学者に学ぶ 現代経済思想", マリル・ハート・マッカーティ、田中浩子訳、日経BP社(2002. 7)

    244. " 地球温暖化とアメリカの責任 「京都議定書は、無に帰したか?", さがら邦夫著、藤原書店(2002. 7)

    245. "自動車技術8月号(年鑑)", 日本自動車技術会(2002. 8) pp.89-92

    246. "モルジブが沈む日−異常気象は警告する", ボブ・リース著、東江一紀訳, NHK出版, (2002. 8)

    247. "日経サイエンス - 特集・ナノカーボン - 水素時代を支える主役になれるか", 日経サイエンス社 pp.42-45<(2002. 8)p>
    248. "塗りつぶされた真実 - Forbidden Truth : U.S. - Taliban Secret Oil Diplomacy, Saudi Arabia and the Failed search for bin Ladin", Jean-Charles Brisard & Guillaume Daszuie著, 山本知子訳、幻冬舎 (2002.9)

    249. "エネルギー、いまそこにある危機", 坂本吉弘、日刊工業新聞(2002.11)

    250. "日経サイエンス - 海の森 - 植物プランクトン", 日経サイエンス社 pp.88 - 96(2002.11)

    251. "日経サイエンス 特集 燃料電池が変える自動車の未来ほか", 日経サイエンス社, pp.28-41(2003.01)

    252. "日本経済 恐ろしい未来  借金経済の行く末は国家破綻", 水谷研治、東洋経済新聞社(2003. 1)

    253. " 核開発者からの証言原子力開発の光と影", Karl M, Morgan and Ken M. Peterson共著、松井浩、片桐浩訳、(2003. 2)

    254. 暮らしの手帖", 2号, pp.6-13(2003. 2)

    255. 暮らしの手帖", 3号, pp.8-21(2003. 2)

    256. ブッシュの戦争 - Bush at War", Bob Woodward共著、伏見威訳、日本経済新聞社(2003. 2)

    257. "日経サイエンス - 南極の氷が語る海面上昇のシナリオ," pp.22-29, "森林火災の脅威と闘う," pp.62-69, 日経サイエンス社(2003.03)

    258. "環境問題の「ほんとう」を考える", 山下 正和, 化学同人 (2003.3)

    259. "資源循環社会における RDF技術 - RDF発電の成否を探る", 鍵谷司, エネルギー, pp.97-99, 2003-4月号

    260. "日経サイエンス - 原子炉解体 - 米国からの報告", 日経サイエンス社 pp.68 - 80(2003.06)

    261. "環境危機をあおってはいけない 地球環境のホントの実態(The Skeptical Environmentalist)", Bjorn Lomborg, 山形浩生訳、(2003. 6)

    262. 経済月報 No.588, pp.23-30, 十六銀行総合企画部(2003. 6)

    263. " 図解 水素エネルギー最前線", 文部科学省 科学技術政策研究所・科学技術動向研究センター編著、(2003.7)

    264. "日経サイエンス", 日経サイエンス社 p.15(2003.08)

    265. "応用物理", 第72巻、第7号、p.846-856(2003.07)

    266. "ウラン不足で突然の価格上昇も - EURATOM 供給局が見通し", 窪田秀雄, エネルギー, pp.63-67, 2003-4月号

    267. "環境経済学の新世紀", 室田武,坂上雅治,三俣学,出雲留維, 中央経済社, 2003-4月号

    268. "地球温暖化予測がわかる本 - スーパーコンピュータの挑戦", 近藤洋輝, 成山堂書店, (2003.8)

    269. "日経サイエンス", 日経サイエンス社 p.24(2003.10)

    270. "日経サイエンス - 素顔の科学者達 - 劣化ウラン弾と戦う", 日経サイエンス社 p.104-105, (2003.12)

    271. "環境問題を哲学する", 笹澤 豊, 藤原書店, (2003.12)

    272. "日経サイエンス", 日経サイエンス社 p.46(2004. 2)

    273. "世界の原子力−原子力王国フランス、電源の80%を占める−巨大国営企業 EDFを訪ねて−世界最大、最新鋭のシボー原子力発電所", 渡辺行, エネルギー, pp.94-97, 2004-2月号

    274. "世界の原子力−脱原発政策は行き詰まりへ−ドイツ, GKN を訪ねて−やっかいなバックエンド対策", エネルギー, pp.98-101, 2004-2月号

    275. "美しい地球を子孫に",村山正、常本秀幸, 理工評論出版株式会社, (2004.4.5)

    276. "誇り高い技術者になろう", 黒田光太郎、戸田山和久、伊勢田哲治, 名古屋大学出版会, (2004.4.10)

    277. "ディーゼルこそが、地球を救う", 小川英之、清水和夫、金谷年展, ダイヤモンド社, (2004.4.15)

    278. "日経サイエンス 6月号・Scientific American 日本語版", 日経サイエンス社, pp.48-59(2004.6)

    279. "日経サイエンス 8月号・Scientific American 日本語版", 日経サイエンス社, pp.86-94(2004.8)

    280. "恐怖の存在上・下",マイクル・クライトン著、酒井昭伸訳、早川書房, (2004.9.15)

    281. "原子力 eye ", 10月号, pp.6-7(2004.10)

    282. "2005データブック オブ・ザ・ワールド−世界各国要覧と最新統計−", 二宮書店", (2005.1.31)

    283. "温暖化の<発見>とは何か", スペンサー・R・ワート著、増田耕一・熊井ひろ美, みすず書房, (2005.3)

    284. "日経サイエンス 2月号・Scientific American 日本語版", 日経サイエンス社, pp.34-42, 18-19(2005.2)

      -*

    285. "はじめての工学倫理",斉藤了文、坂下浩司, 昭和堂, (2005.4)

    286. "日経サイエンス 6月号・Scientific American 日本語版", 日経サイエンス社, "農耕文明が温暖化を招いた", pp.28-36, "燃料電池車 未来への道", pp.48-56, "<素顔の科学者たち> 人類による地球温暖化に警鐘", pp.96-97(2005.6)

    287. "日経サイエンス 10月号・Scientific American 日本語版", 日経サイエンス社, "CO2を "埋葬する", pp.36-45, "「ハイブリッド車」ギヤ制御が低燃費の決め手", pp.128-129(2005.6)

    288. "日経サイエンス 12月号・Scientific American 日本語版", 日経サイエンス社, "豊な「脱炭素社会」へ", pp.78-93, "環境経済学の挑戦," pp.102-111(2005.10)

    289. " "スウェーデンの転換戦略「福祉国家」から「緑の福祉国家」へ", 小沢徳太郎、環境経済・政策学会2005大会(学会創立10周年記念)講演論文(2005.9.4)
       この論文は、小澤先生のご厚意で、読みたい場合は
      ここを右クリックしていただければ、pdfファイルがダウンロードできます。

    290. " "石油と戦争−エネルギー地政学から読む国際政治−、中堂幸政著、現代書館(2006.1.25)

    291. " "スウェーデンに学ぶ「持続可能な社会」-安心と安全の国づくりとは何か-", 小澤徳太郎著、朝日新聞社、(2006.12.25)

    292. " "気候変動+2℃", 山本良一責任編集、Think the Earth Project編、ダイヤモンド社(2006.4.6)

    293. "異常気象の正体", ジョン・D・コックス著、東郷えりか訳、河出書房新社(2006.6.20)

    294. " "石油最終争奪戦−世界を震撼させる「ピークオイルの真実−、石井吉徳著、日刊工業新聞社(2006.7.30)

    295. "環境の歴史", ロベール・ドロール、フランソワ・ワルテール共著、桃木暁子、門脇仁共訳、みすず書房(2007.1.10)

    296. "不都合な真実 An Inconvenient Truth", アル・ゴア元米副大統領著、枝広淳子訳、ランダムハウス講談社 (2007.1)

    297. "日経サイエンス 12月号 エネルギーの未来・Scientific American 日本語版", 日経サイエンス社,
        "北極がとけぬうちに", pp. 20-23,
        "排出安定化 15の糸口", pp.24-33,
        "エネルギー安全保障と一体化した取り組み", pp. 34-43,
        "まずは車を見直そう", pp.44-49,
        "暮らしから考える", pp.49-55,
        "石炭も使いよう", pp.56-63,
        "原子力を生かす道", pp.65-71,
        "離陸する再生可能エネルギー", pp.72-83,
        "水素社会を実現するには", pp.84-91,
        "50年先を見越して", pp.92-101, "(2006.12)

    298. " よくわかる考え方と実証例 環境に優しい新エネルギーの基礎、藤井輝重編著中塚勉、土本信孝、毛利邦彦著、森北出版(2007.2.10)

    299. "日経サイエンス 5月号・Scientific American 日本語版", 日経サイエンス社, "植物から出る温暖化ガス メタン", pp.84-89, (2007.5)

    300. "イラン 世界の火薬庫". 宮田律著、光文社発行(2007.5.20)

    301. "日経サイエンス 6月号・Scientific American 日本語版", 日経サイエンス社, "ディーゼル車をクリーンに", pp.84-91, (2007.6)








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    30. 日本環境教育学会

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    (今まで用いたグラフでは詳しい値がわかりませんが、数値が必要な方は、ここで Excel の表形式でダウンロードできます。ただし、注意をしてはおりますが、内容に誤記の存在、ウィルスの混入などの被害が発生しても当方はいっさい責任を負いかねますのでご了承下さい。また、お気づきの点があればご一報いただければ幸いです。)

    グラフ名 ダウンロードファイル名データの出典
    1) 人口大国とエネルギー消費量JPopu.xlsIEA 気候変動政策1996, エネルギー・経済統計要覧 '96, 二宮書店・「'98 データブック」、日本機械学会学会誌各年8月号「年鑑」
    2) 大陸ごとの人口とエネルギー消費JWorldPopu.xls中日新聞、二宮書店・「'98 データブック」を整理
    3) 一人当エネルギー消費量と GNP1)と同じ
    1) 発電用燃料の大気汚染比較JEGEmiss.xls 電力新報社 エネルギー'97
    2) 先進諸国発電所のSOx, NOx 排出量JWldEmiss.xls IEA 気候変動政策1996, エネルギー・経済統計要覧 '96, 一部、二宮書店・「'98 データブック」から計算
    3) 人口大国と炭酸ガス1.1)と同じ IEA 気候変動政策1996, エネルギー・経済統計要覧 '96, 一部、二宮書店・「'98 データブック」から計算
    4) 1人当たりのエネルギー消費量と炭酸ガス排出量の関係1.1)と同じ IEA 気候変動政策1996, エネルギー・経済統計要覧 '96, 一部、二宮書店・「'98 データブック」から計算
    1) 長期一次エネルギー需給見通し JEnergy98.xls 電力新報社・エネルギー'97、中日新聞
    2) 新エネルギーの価格JEGPrice.xls日工フォーラム社・エネルギー 1998年4月号, 日刊工業出版プロダクション・原子力eye 2000年4月号など
    1) 主要国の原子力発電所開発状況JWorldEG.xls二宮書店・「'98 データブック」
    2) 主要国と世界全体の発電源割合
    3) 主要国と世界全体の発電量
    4) 日本の電源別CO2排出原単位の比較CO2EGene.xls 省エネルギー 52-5, p.13(2000) (電力中央研究所 1995年のデータ)
    1) 太陽光発電量JNewEnergy.xls 日工フォーラム社・エネルギー 1998年9月号
    日工フォーラム社・エネルギー 1999年9月号
    日工フォーラム社・エネルギー 2001年4月号
    2) 地域別太陽電池生産量
    3) 種類別太陽電池生産量(世界)
    4)    同  上   (日本)
    5) 総地熱発電量
    6) 新エネルギー供給実績と将来目標JNewEnePlan.xls 日工フォーラム社・エネルギー 1998年7月号
    1) 部門別エネルギー消費の伸び 年率JEneExtent.xls電力新報社・エネルギー'97
    2) 世界のエネルギー消費の伸び 年率
    3) 千人当たり新聞発行数とGNPの関係JWldEconm.xls二宮書店・「'98 データブック」
    4) 千人当たり TV 保有台数と GNPの関係
    5) 電力審議会のエネルギー源増強長期予測JNEne10_19.xls日工フォーラム社・エネルギー'98.7月号



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    エネルギー・環境問題をさらに深く考えてみよう=[2030年が危ない!!]
    エネルギー・環境問題を含む[若井研の研究]


    執筆・編集責任者:若井和憲
    ページ管理担当者:高橋周平

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