1998年6月  

0629
・愚っ。銀ダムの異臭消えず。何分か回していれば消えるのだが。ちょっとむかっ。

0628
・銀ダム、かけっぱなしタイプの消臭・除菌剤で処理。 さて、効果は。明日の朝が楽しみ。 心なしか、新車臭も消えたような.....

0621
・銀ダム、梅雨のためか、エアコンからお酢のごとき匂いが。 とりあえず、スプレー型の消臭剤で対症療法。 根治のためには、エアコンかけっぱなしでタイプの消臭剤しかないか。

0620
・芝生にネジバナが咲くようになった。はや、夏。

0619
・いろいろと悩みごとはつきない。

0618
・県図書館へ。しかし休館。蔵書整理だそうな。やむなく帰る。

0614
・家でかたづけなど。
・銀ダム、フロントの油膜が落ちない。 慣れたせいもあるのか、ロード・ノイズが気になってきた。 しかし、これより上のクルマなんて中古でも買えないしなぁ。

0613
・彦根・長浜へ。長浜ではちょっと歩いて、行ってなかった町並みを踏破。 よかった。 のれん屋のおばちゃんと話したりもする。 「下手に掛けておくと、手を拭かれちゃうんですよね」が受けた。
・銀ダム、初の高速。しかし、雨だったので、も一つ。 風切り音は、横風を受けるとでるが、普通ならほぼ無音。
・米原-彦根間の湖岸道路にて。ミシガン州立大学日本研修センターに隣接したCOCO'S発見。

0612
・銀ダムのバッテリー、固定ネジが緩んで、 バッテリーを受けている皿のようなものから浮いてずれている。 一昨日のが液漏れだとすると、何かの衝撃でバッテリー本体がずれたときに一部あふれたのかもしれない。 金属パーツが腐食しなければいいが。 最低5年は乗るつもりなので。
・二度めの給油。6.7km/l。推定どおり。今度は普通に乗って試してみよう。

0611
・丘リナのフロア・マット、電話したら多分確保できるだろうとのこと。 月曜日、銀ダムにエアピュリを取り付ける予定なので、それと一緒に。 勇気を出して言ってよかった。
・2枚の1円玉、あとかたもなくなくなっていた。やっぱり酸?  それともだれかが拾ったのか?

0610
・駐車場にて。銀ダムの下に液体が。こわごわ臭いをかげば酸っぱいような。 バッテリーの液もれ? 1円玉を2枚、置いておく。

0609
・歯ブラシを買いに行ったら、ボタン電池内蔵イオン応用タイプを見つけた。 400円を切る値段。これがなかなかいい。歯磨き粉がなくてもツルツル。

0608
・銀ダム、気がつけば、足元のシートが安っぽい。 なぜ、新車時のを付けないのだろう。前の所有者が値切った結果か? ああっ、丘リナのを流用するのだった! 「忘れ物があった」と言えば取り返せるかなぁ?
・逢坂剛、なかなか読ませる。

0607
・洗濯(苦笑)。あと、電話を2〜3本かける。
・銀ダムの右後席ガラスのステッカー。 気になっていたが、ポリマーシーク加工か何かしたときのものらしいとのこと。 ラッキー。
・銀ダムで気になると言えば、アクセルを放した途端、メーターが下がること。 丘リナではゆっくりと下がった。 メーターの感度なのか、2500のエンジンでも重たいということか。 あるいは噂に聞く6気筒のフリクションか。

0606
・洗濯は日曜にすることにし、どこかに出かけようと思ったが、行き先が決まらず、結局研究室へ。 ちょっとわびしい。
・銀ダムは200km突破。推定燃費、6.7km/l。結構、おっかなびっくり乗っているのだがなぁ。

0605
・『平安遺文』のCDROMが来ていたっけ。 さっそくなかを覗くとほとんどプレーン・テキスト。 プログラムを合わせても24メガ超。 定価7万円だったか。泣きが入ってしまう。
「気になることば」充電通信発行。

0604
・生協前で、床屋のおじさんと立ち話。 今度のビスタはなかなか面白いことになりそう。
・銀ダムのステレオが治って帰ってきた。 で、名神高速に向かう。 岐阜羽島インター近くの電光掲示板に「一宮−岐阜羽島間 工事のため車線規制中」。 やむなく引き返す。
・なかなか一体感が得られない。乗せてもらってる感じ。

0603
・今回の上京はちょっとハードだった。 いきなり行きの新幹線は2時間立ちっぱなしなどなど、立ちづくめの場面が多かった。
・腰にかすかな痛み。やな予感。

0602
・出張代休2日め。ちょっとハードな日が続いたので、骨休め。 近所に空き巣狙いが出ていたので、留守番も。
・と、玄関のガラスにごそごそと変な人影が。 これは隠した鍵をさがす動きでは?....  すわこそっ、と、武器をかねたカメラを片手にガラッと玄関をあけると、 プランターの雑草を取ってくれていた隣市在住の伯母だった。

0601
・出張代休1日め。両親と、奥日光・霧降高原へ。まずまずの天気。 ニッコウキスゲは、栽培種以外はぜんぜん咲いてない。