0531
・愛車の12カ月点検。5年目のタイヤ、溝は残っているが、交換サインまで残り3ミリ。むしろ、細かい亀裂が多めとのことで全部交換。これまで結構タイヤのノイズが耳に付いたが、ほぼ解消した。ただ、その分、エンジン音が目立ってきたが、何ということもない。もっと早くに交換すればよかったなぁ。今年末あたりに買い換えようと思ったけれど、もう少し付き合ってみましょうか。
・時期尚早(笑)の台風。
0530
・ホタル、今日は2匹。1つは飛んでました。ただ、少々心配なのは、この水路が決して清くはないこと。ホタルの幼虫に試練を与えていないことを祈るばかりです。でも、羽化してるんだから大丈夫なのかもしれませんね。こういう状況を知ってしまうと神経質になってしまうんです。
0529
・以前、とあるグループがホタルの幼虫を構内の水路に放った。留学生センターから学寮方面に延びるあたりである。20時ごろ行ってみると、水路の水草の根元に二つ、土手部分に二つ、ホタルの光を確認。何を隠そう、はじめてその光をみた。透明感のある青っぽい黄緑色で、意外にも発光ダイオード調。
・でも、発光ダイオードで「ホタルの光をシミュレートしました」と見せられても、実物を見たことのない人には作り物にしか見えないだろうなぁ。
0526
・東北に震度6の地震。こちらも同時刻、揺れを感じました。「ひょっとして揺れているんじゃない?」と思う程度でしたが。
0525
・午前中、祝島を散策。午後は上関・室津。かみのせき郷土史学習にんじゃ隊のメンバーお二人に案内をしていただく。
・陽が出てきたので帰路にも五日市に寄ってみる。不首尾に終わった南岩国にする手もあったが、まぁ、いいでしょう。
0524
・山陽本線で五日市へ。八幡川河口を散歩。干潮のため、シギ類が採餌に忙しい。天気はもう一つ。
・さらに南岩国で下車。ここから海浜に出るはずが、方向を勘違い。仕方がないので駅付近の蓮田を散歩。バン(初)ほかをみかける。
・柳井で下車。相方三人と合流。ここから町並み関連のオフ会開始。柳井の町並みを見てから祝島へ。上関までは広島のメンバーの愛車にて。そのあとは双胴のジェット船で30分。桟橋には先発のお一人がお出迎え。
0523
・一路広島へ。深夜着。
0522
・暑くもなく寒くもなく。しばらくこの調子でお願いしますね。
・80000ヒットのお祝いの言葉、ありがとうございました!
0521
・古本屋の目録で、久しぶりに節用集を注文。メモを見たら今年に入って3冊め。ちょっとペースが落ちてますね。ちなみに昨年はいろいろ不満はありつつも19冊で約1.6冊/月。5月、これ以降買い物がないとすると現段階で0.6冊/月。量ではない、質だ、と言い切れればよいのですが、う〜む。
0520
・主カウンターが80000を超えたのを確認。
0519
・大阪方面の交通機関等で大々的な消毒作業。あの〜、帰ったあとでされると不安になるのですが(苦笑)。
0518
・京都の古本屋に顔を出してから岐阜帰着。
0517
・シンポ会場内のレストランでお昼の予定だったが、少し歩いてイタリアンで。食事もよかったが、イタリア人らしき中年店員の接客が印象的。適度に放っておいてくれるが、適度に気遣いがあった。
・懇親会に二次会。やっぱり、いろんな人と面識が出来るのが面白いね。
0516
・学会で大阪女子大へ。近代語研究会の懇親会、Kさん夫妻に何年振りかでお目にかかってお話でき幸いでした。
0514
・5月もなかば。
0510
・研究会で刈谷。懇親会は中華。久しぶり。
0507
・ゴールデンウィークの人出予想、弘前さくらまつり(青森)が108万人で4位だったのが、結局、183万人で3位とか。ん〜、20年近く前だったか、ゴールデンウィークに弘前市に行ったときは、さほどの人出ではありませんでした。やはり新幹線効果?
・ところで世田谷区の成城にカワセミがいるんですねぇ。すばらしい。岐阜で四苦八苦しているのが何だかおかしいことです。
0506
・連休明けの講義は、効きますね。
0505
・近場で探鳥。ハクセキレイのすがすがしさよ。
0504
・どこに行っても混雑するので大学へ。先日確認できたキジポイントへ。いっぱい撮りました。
0503
・鳥撮り。大学の北方の水田でアマサギ。生まれて初めて。感激。一枚の田んぼに七羽ほども群れていて夢のようでした。右図、クリックで拡大図が現れます。
0502
・新歓コンパ。今年は出席者大勢でしたね。ホストの3年生だけでなく、2・4年生が多数来ていたのが印象的。1年生が9名というのがチト寂しい。
・その前に軽く散歩。キジの居場所が一つ明らかにできた。
0501
・また京都。みやこメッセで古本市。節用集1、伊呂波韻(幕末)1、新聞語辞典(昭和12)1など。新聞社の小冊のものはいくつか持っていたけれど、これはかなり立派。430ページほどあり、付録の隠語辞典の小冊がつく。保存状態がよいのもありがたい。せっかく来たので鴨川でサギの写真など撮る。