0131
・修論、副査の分を読みあげる。
0130
・校正もの三点出す。
0129
・タイヤ交換。ホイールが健在かどうか、ちょっと気になる。
・初校残りの一つ、二読、了。
0128
・愛車の右後輪、パンク(涙)。いま思えば、ここ数日、左後方から異音がしていたのだった。小さいながらバキッに近い音。今日、やっと、どうにも変だと気づき、見たらペチャンコ。修理じゃすまないな。何か有用な情報がありましたら、こちらまで。
・マンション勧誘電話、今日から報告します。取りあえず2件。撃退方法はないものでしょうか。いきなり「私は佐藤ではありません」でもいいのかもしれないが、本当に用事のある人だったら大変だし(でも何となく雰囲気・話し方で分からないではないが)。
・初校の一つと再校、二読、了。
0125
・初校、一読、了。再校も。
・あと一週間で卒論の締め切り。
0124
・講座の雑誌と紀要の初校来る。
0122
・なんとか快復。
0121
・風邪でダウン。
0120
・風邪でダウン。
0119
・風邪気味。
0118
・Iより再校来る。
0117
・三重県で大量のハリセンボンが網にかかったとか。東海大地震とかの兆候でなければよいのですが。
0116
・古書目録で注文した『書言字考節用集』(万延元年版。薄葉。上巻見返し存。書肆末・勝村治右衛門)が来る。ただし、三冊本。二冊本の存在は知っていたが、三冊本は初めて(京大穎原文庫にはあるよう)。旧蔵者が二冊本を三冊本に改装したかとも思う。が、下巻だけは題簽が残っていて書いたものではなく印刷。「増補//和漢合類大節用集//言辞数量/附/日本姓氏//下」とある(参照。111kb)。したがって、三冊本というのもあったのだろう。
・ただ、よくよく見ると上記題簽の「言辞数量」の部分(261kb)だけは、ひょっとすると書いたものか? 印刷のように見えるのですが。なお、「辞」字、正確には「受+辛」。
・高梨氏によれば、穎原文庫本は「零本巻一−四」とのことです。
0109
・高校サッカー全国大会の決勝戦、岐阜工、がんばったね。
0106
・武蔵野線の新八柱へ。松戸市の「森のホール21」でシエナWOのコンサート。堰を切るような咳のため席をはずす。夕日の富士が、西に開かれた窓から拝めた。
0105
・新宿・京王百貨店へ。古書展、2日からはじまっていたのをうっかりした。したがって獲物なし。
0104
・お休みをいただく。
0102
・初買いに出かける。某酒屋で、アウスレーゼ680円、ベーレン・アウスレーゼ1500円、トロッケン・ベーレン・アウスレーゼ3000円也。こんな価格でお目にかかれるとは。
0101
・今年もよろしく。