|
|
|
|
|
| 米国 Stanford 大学の研究グループのページ。Sea Urchin とはウニのこと。ウニの発生をわかりやすく説明する数多くのアニメーションあり。「James Sperm の GoldenEgg」は必見!? | |
| ヒトデ卵の扱い方や各種実験法を懇切丁寧に紹介。棘皮動物卵を扱う人は必見。 | |
| 瀬戸内海の生物の充実したギャラリーあり。 | |
| 米国 Utah大学のGardのページ。カエル卵の細胞骨格について紹介。 | |
| 米国 Connecticut大学のMark Terasakiのページ。ウニやヒトデの受精や卵成熟に関する最新の興味深いデータが満載。 | |
| ヒトデ卵やアフリカツメガエル卵をもちいた、細胞周期研究の最先端をゆく研究室(東工大)。 | |
| European Molecular Biology Laboratory (ドイツ ハイデルベルグ)の Jan Ellenberg のページ。棘皮動物卵や哺乳動物卵での核膜ダイナミクスなどを研究。興味深いムービーあり。(ヒトデが水槽内を動き回るタイムラプス・ムービーもある!) | |
|
|
|
| 年がら年中、お世話になっている実験所(千葉県館山市)。アットホームな雰囲気の、とってもいいところです。 | |
| 毎年材料を供給していただいている実験所(青森市)。 | |
| 日本で最も長い歴史をもつ臨海実験所(神奈川県三浦市)。 | |
| 全国に22ヶ所ある、国立大学の臨海・臨湖実験所のページ。学生・院生の皆さんは、各実験所で毎年行われる公開実習の情報に注目! | |
| 留学中に大変お世話になった、米国 ワシントン大学附属の臨海実験所。シアトルの北西約100kmのSan Juan諸島の中にある。この島々の美しさは言葉に表わすことができない。(ギャラリー参照) | |
| アメリカ東海岸・マサチューセッツ州ウッズホールにある、海洋生物学・発生生物学のメッカ。数多くの優れた研究がここで行われてきた。 | |
| イタリアのナポリにある、世界で最も長い歴史をもつ臨海実験所(1872年設立)。 | |
|
|
|
| 発生生物学を学ぶ人のためのページ。 | |
Biology |
アメリカ発生生物学会による、テーマ別の詳しい研究室リスト。 |
Page |
同上。 |
| わかりやすい発生生物学のチュートリアルあり。 | |
| 発生生物学の定番の教科書「Developmental Biology」のオンライン版。 | |
| 細胞生物学、分子生物学を学ぶ人のためのページ。わかりやすい図満載。 | |
| 国立遺伝学研究所のサイト内にあるページ。遺伝学の歴史、分子遺伝学などについてのわかりやすい解説あり。「クイズ遺伝学」に挑戦しよう! | |
| 福岡大学理学部 機能生物化学研究室のページの中にある、充実したチュートリアル。代謝マップと合せて、独習に最適。 | |
| 原生生物(単細胞の真核生物)について、美しい写真で学べるページ。 | |
| 筑波大学 植物系統分類学研究室のページ。 | |
| いろんな細胞の素晴らしい写真・動画・イラスト満載の老舗サイト! | |
| 米国 カリフォルニア大学 古生物学博物館の、生物の系統に関する充実したページ。 | |
![]() |
バージェス頁岩化石動物についてのページ。今から5億6千万年前頃の古生代カンブリア紀初期に、多細胞動物は一挙にそのバラエティを増した(「カンブリアの爆発」)。その直後の、極めて保存状態のよい化石がザクザク出てくるのが、カナディアンロッキー山中で発見されたバージェス頁岩である。いわば古生代初期のタイムカプセル! 一度ぜひ行ってみたい所。(現地には教育センターがあり、7〜9月には化石サイトへのハイキングも企画されている ←勝手に行くことは禁じられている) |
| 楽しいアイコンやアニメ満載。 | |