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平成24年度 (研究員1名,大学院生13名,学部生8名)
特定研究補助員(イノベーション創出若手人材養成センター)
足立 樹 食肉目希少種の生息域外保全に向けた繁殖生理に関する内分泌学的研究
大学院博士課程2年(連合農学研究科 生物生産科学専攻 動物生産利用学連合講座)
吉崎 友紀 日本在来の希少ヤマネコの繁殖生理と保全新技術の解明に関する研究
木 仁
MUREN
中国希少草食動物の生息域外保全のための繁殖生理に関する研究
大学院修士課程2年(応用生物科学研究科 生物環境科学専攻 生物生産科学コース)
相原 亜希子 ネコ科動物の皮下線維芽細胞への遺伝子導入と凍結保存に関する研究
片山 恵理子 糞中の性ステロイドホルモン代謝物を指標とした希少ネコ科動物の繁殖生理と性判別に関する研究
深澤 夏奈 クマ科動物における糞中の性ステロイドホルモン代謝物の動態と定性に関する研究
前野 あゆみ 雌雄ゾウにおける血中および尿中のLH濃度の測定法確立に関する研究
松村 亜裕子 雌雄ベルーガにおける排泄物中の性ステロイドホルモン代謝物の動態と定性に関する研究
山本 彩織 鳥類の派生物を用いた分子生物学的および内分泌学的性判別法と繁殖生理の解明に関する研究
大学院修士課程1年(応用生物科学研究科 生物環境科学専攻 生物生産科学コース)
安積 修平 岐阜市柳戸地区におけるミシシッピアカミミガメの産卵生理に関する解剖学的内分泌学的研究
岩崎 方子 アミメキリンの授乳行動パターンと出産後の発情回帰時期の関連性
菅原 愛 糞を用いたDNA性判別と性ホルモン測定による野生ツシマヤマネコの繁殖生理学的調査
大樂 央 イヌ科動物における糞中の性ステロイドホルモン代謝物の動態と定性に関する研究
他 那
TANA
ウシ科ブルーバック亜科とヤギ亜科の希少種における繁殖季節,発情周期および妊娠の内分泌モニタリング
学部4年(応用生物科学部 生産環境科学課程 応用動物科学コース)
臼井 里沙 (対象動物: ホッキョクグマ)
岡元 友実子 (対象動物: ペンギン類)
小川 由貴 (対象動物: 食肉目動物)
加古 智哉 (対象動物: ニホンイシガメ,クサガメ,ミシシッピアカミミガメ)
木暮 紫 (対象動物: ニシゴリラ,シロテテナガザル)
長屋 七奈 (対象動物: ラッコ,コツメカワウソ)
原田 真琳 (対象動物: クロサイ,カバ)
綿貫 仁美 (対象動物: フェネック)


■研究室メンバーの研究課題と対象動物