| 平成16年度 合計12名 | |
| 修士論文(農学研究科 第38期) | |
| 荒木 さや香 | コアラの生殖周期の季節性に関する内分泌学的研究 |
| 中本 知嘉子 | 雌雄ホッキョクグマにおける糞中の性ステロイドホルモン含量の動態に関する研究 |
| 山本 岳 | ニワトリ胚の卵殻内培養法による生殖系列キメラ作出に関する研究 |
| 脇本 映美 | 糞中の性ステロイドホルモン含量を指標としたゾウの生殖周期のモニタリング |
| ヘリ・ドウィ・プトラント (Heri Dwi Putranto) |
Noninvasive monitoring of gonadal activity in carnivores by fecal sex steroid hormone analysis |
| 卒業論文(農学部) | |
| 池田 文彦 | ゴールデンターキンにおける糞中の性ステロイドホルモン含量のモニタリング |
| 上田 佳代子 | バーラルとアダックスの血中と糞中の性ステロイドホルモン動態に関する研究 |
| 河井 亜希 | ニワトリ胚由来細胞および体細胞の多分化能誘起に関する研究 |
| 佐藤 宏佳 | アカウミガメの卵殻内培養法による胚発生の進行と産卵生理に関する研究 |
| 杉山 智香 | アカウミガメの胚発生停止に関する組織学的生理化学的研究 |
| 中山 めぐみ | 糞中の性ステロイドホルモン含量を指標としたインドサイの生殖周期のモニタリング |
| 山崎 瑠衣 | 北方系コアラの生殖周期に関する内分泌学的研究 |
| 平成15年度 合計 9名 | |
| 修士論文(農学研究科 第37期) | |
| 石川 紗智子 | ニワトリ胚由来培養細胞の分化能誘起に関する研究 |
| 岡本 真之助 | カメ目の胚発生機構と繁殖生理に関する研究 |
| 楠田 哲士 | バクの生殖周期と発情判定法に関する研究 |
| 卒業論文(農学部) | |
| 浅井 弓貴 | ゾウの生殖周期に関連した糞中の性ホルモン含量の動態に関する研究 |
| 安藤 祐子 | ネコ科およびイヌ科動物の糞中性ステロイドホルモンを指標とした生殖周期のモニタリング |
| 齋藤 愛子 | 北方系と南方系コアラの生殖周期に関する内分泌学的研究 |
| 千葉 靖 | カメ目の卵殻構造の組織学的変化と卵殻内培養法による胚発生に関する研究 |
| 鶴見 智栄子 | アカウミガメの胚発生停止の諸要因に関する組織学的生理化学的研究 |
| 長神 大忠 | バーラルとアダックスにおける血中と糞中の性ホルモン含量の動態に関する研究 |
| 平成14年度 合計10名 | |
| 修士論文(農学研究科 第36期) | |
| 荒木 貴昭 | ニワトリ胚盤葉細胞による生殖系列キメラ個体の効率的な作出方法に関する研究 |
| 増田 真子 | ニワトリ胚由来細胞の多分化能誘起に関する研究 |
| 水口 和代 | 糞中性ホルモン含量を指標にした希少動物の生殖周期のモニタリング |
| 原 幸助 | メラトニンが及ぼすニワトリ諸器官の組織機能に関する研究 |
| 卒業論文(農学部) | |
| 荒木 さや香 | カメ目の孵卵過程における卵殻構造と胚成長に関する研究 |
| 小野 美幸 | アカウミガメの胚発生機構と繁殖生理に関する研究 |
| 柴垣 佐知子 | 雌マレーバクの繁殖周期と発情判定に関する内分泌学的研究 |
| 前田 悦伯 | ニワトリの発生過程における性腺機能に与えるメラトニンの効果 |
| 山本 岳 | 代替卵白液を用いたニワトリ胚の卵殻内培養法に関する研究 |
| 脇本 映美 | 雌ゾウの発情周期における腟前庭脱落細胞像と行動の変化 |
| 平成17年度 合計 7名 | |
| 修士論文(農学研究科 第39期) | |
| 浅井 弓貴 | 糞中の性ステロイドホルモン含量を指標としたサイの生殖周期のモニタリング |
| 長神 大忠 | 希少ウシ科動物の繁殖周期と人工繁殖技術に関する研究 |
| 卒業論文(農学部) | |
| 稲垣 佳代 | 大型ネコ科動物における糞中の性ステロイドホルモン代謝物含量の動態に関する研究 |
| 河田 健一 | キリンとオカピにおける糞中の性ステロイドホルモン代謝物含量のモニタリング |
| 坪井 千絵 | アフリカゾウとアジアゾウの糞中および血中の性ステロイドホルモン代謝物含量の動態と性行動に関する研究 |
| 寺嶋 淳美 | アカウミガメにおける移植した受精卵の孵化率低下原因の解明と産卵生理に関する研究 |
| 牧田 尚子 | 雌雄ホッキョクグマにおける糞中の性ステロイドホルモン代謝物含量の動態に関する研究 |
| 平成18年度 合計 6名 | |
| 博士論文(連合農学研究科) | |
| 楠田 哲士 | 動物園での希少種保全に向けた草食動物の繁殖生理に関する内分泌学的研究 |
| 修士論文(農学研究科 第40期) | |
| 下川 優紀 | 高速液体クロマトグラフィーによる希少草食動物の糞中の性ステロイドホルモン代謝物の定性に関する研究 |
| 牧野 翼 | コアラの繁殖季節と性行動との関連性に関する研究 |
| 卒業論文(農学部) | |
| 杉原 佑哉 | ゾウ、サイおよびバクの糞中および血中の性ステロイドホルモン代謝物含量の動態と性行動に関する研究 |
| 田中 浩之 | アカウミガメの胚発生の進行と産卵生理に関する研究 |
| 森 由樹栄 | 大型ネコ科動物とホッキョクグマにおける糞中の性ステロイドホルモン代謝物含量の動態に関する研究 |
| 平成19年度 合計 7名 | |
| 博士論文(連合農学研究科) | |
| ヘリ・ドウィ・プトラント (Heri Dwi Putranto) |
Reproductive Physiological Studies for Conservation of Indonesian Endangered Animals by Non-Invasive Analysis of Sex Steroid Hormones (インドネシアの希少動物保全に向けた性ステロイドホルモンの非侵襲的分析による繁殖生理に関する研究) |
| 修士論文(農学研究科 第41期) | |
| 足立 樹 | 肉食動物における糞中の性ステロイドホルモン代謝物含量の動態と定性に関する研究 |
| 飯田 玲史 | 希少動物の尿中の性ステロイドホルモン代謝物含量の動態に関する研究 |
| 卒業論文(応用生物科学部) | |
| 後藤 希 | キリン科およびウシ科における糞中の性ステロイドホルモン代謝物含量の動態に関する研究 |
| 下岡 由佳 | ゾウの糞中の性ステロイドホルモン代謝物含量の動態と排泄後の経時的変化に関する研究 |
| 富田 慎也 | アカウミガメにおける受精卵の移植時に生じる胚発生停止原因の解明と産卵生理に関する研究 |
| 松田 朋香 | 食肉目の希少動物における糞中と尿中の性ステロイドホルモン代謝物含量の動態に関する研究 |
| 平成20年度 合計 5名 | |
| 修士論文(農学研究科 第42期) | |
| 田中 浩之 | 妊娠期におけるゾウの糞尿中ステロイドホルモン代謝物の動態からみた繁殖生理に関する研究 |
| 卒業論文(応用生物科学部) | |
| 川井 ひとみ | 糞中の性ステロイドホルモン含量を指標としたチーターの繁殖要因、排卵様式および妊娠判定法に関する研究 |
| 後藤 佳恵 | サイ科およびウマ科希少種における排泄物中の性ステロイドホルモン測定の有用性の検討と繁殖生理に関する研究 |
| 古橋 沙矢佳 | 糞中の性ステロイドホルモン含量と行動を指標としたキリンとジャワマメジカの繁殖生理に関する研究 |
| 渡邊 洋子 | シャチとホッキョクグマにおける糞中の性ステロイドホルモン測定の有用性の検討と繁殖生理に関する研究 |
| 平成21年度 合計12名 | |
| 修士論文(応用生物科学研究科 第1期) | |
| 織田 拓 | ウシ科動物の繁殖生理に関する内分泌学的および組織学的研究 |
| 何 学 貴 (HE XUE GUI) |
排泄物中の性ステロイドホルモン代謝物の動態からみた中国国家保護動物の繁殖生理に関する研究 |
| 鈴木 晶子 | ゴリラとキンシコウの繁殖生理に関する内分泌学的および行動学的研究 |
| 中川 千穂 | 糞中コルチコステロイドおよび性ステロイドホルモンを指標としたチーターの繁殖生理に関する研究 |
| 松田 朋香 | 希少ネコ科動物における糞中の性ステロイドホルモン代謝物の動態と定性に関する研究 |
| 卒業論文(応用生物科学部) | |
| 井上 こころ | 糞中の性ステロイドホルモンの動態からみたマレーグマとレッサーパンダの繁殖生理に関する研究 |
| 奥田 悠 | 糞中の性ステロイドホルモンの動態と行動からみたチーターの発情判定に関する研究 |
| 奥村 知世 | 雌雄ゾウにおける排泄物中の性ステロイドホルモン代謝物の動態と定性に関する研究 |
| 片山 恵理子 | 糞中の性ステロイドホルモン代謝物を指標とした希少ネコ科動物の繁殖生理と性判別に関する研究 |
| 知念 晴香 | 糞中の性ステロイドホルモン動態からみた日本全国のキリンの繁殖生理状態に関する調査研究 |
| 横幕 真弓 | 雌サイにおける排泄物中の性ステロイドホルモン代謝物の動態と定性に関する研究 |
| 村澤 亨樹 | 糞中の性ステロイドホルモンの動態からみたホッキョクグマとツキノワグマの繁殖生理に関する研究 |
| 平成22年度 合計10名 | |
| 修士論文(応用生物科学研究科 第2期) | |
| 胡 日 査 (HURICHA) |
木曽馬の繁殖に関する糞中の性ホルモン含量測定法の有用性 |
| 萩野 初実 | 糞中ステロイドホルモン含量の動態からみたウマ科希少種の繁殖生理に関する研究 |
| 木 仁 (MUREN) |
糞中の性ステロイドホルモン含量の動態からみたウマ科およびウシ科希少種の繁殖生理に関する研究 |
| 吉崎 友紀 | 食肉目の糞中のDNA性判別法と性ステロイドホルモン測定法を利用したツシマヤマネコの繁殖生理の解明に関する研究 |
| 卒業論文(応用生物科学部) | |
| 片岡 美寿希 | 雌雄ベルーガにおける排泄物を用いた性ステロイドホルモン測定の繁殖生理学的有用性に関する検討 |
| 下澤 里佳 | 雌雄ハシビロコウにおける糞中の性ステロイドホルモン含量とその動態に関する研究 |
| 大樂 央 | イヌ科動物における糞中の性ステロイドホルモン含量の動態に関する研究 |
| 中村 あゆみ | マレーグマおよびメガネグマにおける糞中の性ステロイドホルモン代謝物含量の動態と行動変化との関係 |
| 林 弘樹 | キリンの発情周期および妊娠に伴う外部兆候の変化と出産後の授乳行動量の推移に関する研究 |
| 前野 あゆみ | 雌ゾウの発情周期中における性ステロイドホルモンの動態と血中LH濃度の簡易検出法の検討に関する研究 |
| 平成23年度 合計11名 | |
| 修士論文(応用生物科学研究科 第3期) | |
| 松田 綾乃 | 雄ライオンの加齢に伴う外見的変化と繁殖生理との関連性に関する研究 |
| 村澤 亨樹 | 雌雄ホッキョクグマにおける糞中の性ステロイドホルモン代謝物の動態と定性に関する研究 |
| 横山 卓志 | 雌雄レッサーパンダにおける糞中の性ステロイドホルモン代謝物の動態と定性に関する研究 |
| 吉川 晶子 | 岐阜市柳戸地区におけるミシシッピアカミミガメとクサガメの生息の実態と繁殖生理に関する研究 |
| 卒業論文(応用生物科学部) | |
| 安積 修平 | 岐阜市柳戸地区におけるミシシッピアカミミガメの生息の実態と繁殖生理に関する解剖学的内分泌学的研究 |
| 岩崎 方子 | アミメキリンの出産後の発情回帰時期と授乳行動の関連性に関する研究 |
| 近江 侑希 | 糞中の性ステロイドホルモン代謝物含量の動態を指標とした飼育下ツシマヤマネコの繁殖生理のモニタリング |
| 間瀬 知弥美 | 希少食肉目動物の妊娠期および偽妊娠期におけるプロスタグランジンF2α代謝物含量の動態に関する研究 |
| 的場 美汐 | サイの排泄物中および乳中のステロイドホルモンの動態に関する繁殖生理学的研究 |
| 茂木 万友香 | 飼育下のツシマヤマネコが受ける環境変化と糞中コルチゾール含量の変動との関連性に関する研究 |
| 森 菜美 | 糞中の性ステロイドホルモン代謝物の動態を指標とした雌雄フェネックの繁殖生理モニタリングに関する研究 |
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