希少動物人工繁殖研究会の概要
1.設立年月日:1993年10月27日
2.理 念:地球規模での環境破壊により多くの野生動物が絶滅の危機に瀕しており、そ
れらの種の保存は我々人類の急務である。 本会は、機関や専門分野の枠を越えて
希少動物の人工繁殖のための技術協力や情報交換を図ることを目的とする。
3.活動内容:
(1)対象動物を選定し、研究グループを組織して、その繁殖生理を明らかにするとともに、
それに応じた自然繁殖の工夫や人工繁殖技術の開発を行う。
(2)各研究プロジェクトの進捗状況を公開し、自由な意見交換を行うための会議を年1回
以上開催する。
4.入会資格:理念と活動内容を理解し、それに賛同する個人または施設とする。
5.年会費:個人会員、施設会員とも一律年間1,000円とする。
(研究グループに参加する場合は、年会費とは別に研究経費の一部負担を要請する
ことがある。)
(
研究会HP http://www.soeinet.or.jp/~safvet/Shoukai.html
から抜粋)
(註)個人会員や施設会員の他に、2006年度から購読会員も設けられました。詳しくは、学会事務局(神戸大学農学部)へお問い合わせ下さい。
■
研究室の紹介
■
スタッフ(教員)
■
メンバー(学生)
■
研究テーマ
■
博士・修士・卒業論文
■
研究業績
■
学会発表
■
動物園関連研究会発表
■
希少動物人工繁殖研究会
■
リンク
■
応用生物科学部HP
■
国立大学法人岐阜大学HP
■
トップページ