岐阜大学
応用生物科学部 Faculty of Applied Biological Sciences
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■動画特集
応用生物科学部(旧・農学部)に関してのテレビ報道や、研究に関連して作成された動画を含むWebサイトを紹介しています
(リンクを含む)。


なぜ今 食品ロスを減らす事が必要なのか?(中京テレビ、コダワリタイム)
前澤重禮教授(食品生命科学課程)→食品流通科学研究室ホームページへ

本来食べられる状態なのに捨てられてしまう「食品ロス」。
なぜ今、この食品ロスを減らすことが必要なのか?
その問題点と解決策を探る取材に関する動画です。

松岡修造コーナー ゴルフ場が油田に…日本が世界に誇る最新技術(テレビ朝日、報道ステーション)
高見澤一裕教授(食品生命科学課程)→環境微生物工学研究室ホームページへ

高見澤教授が開発した芝や紙等からバイオエタノールを作り出す技術についての取材に関する動画です。
(http://www.tv-asahi.co.jp/dap/bangumi/hst/data/feature_asx/6807.asx)
共同研究を行っているベンチャー企業のコンティグ・アイのWebサイトでも取材時の様子がご覧いただけます。


教えて!マイクロキュリー(8)希少動物を救え!人工繁殖への挑戦(サイエンスチャンネル)
(サイエンスチャンネル(リンク規定によりトップページにリンクしています)
土井 守教授(生産環境科学課程)→動物繁殖学研究室ホームページへ

動物園で、希少動物の繁殖研究の為に行っている研究内容の一部についての紹介です。

動物繁殖学研究室の研究内容が紹介されている番組は、リンク先トップページ左側の番組検索から、
希少動物」というキーワードで検索すると、そのビデオをオンラインで見ることができます(収録時は農学部と紹介されていますが、現在は、応用生物科学部です)。
(http://sc-smn.jst.go.jp/ayyyymm/meta/aC032504-008.asx)



100年育って咲いて死ぬ (著作:川窪伸光准教授)
プヤライモンディは,パイナップル科の草本で,発芽してから100年後に1度だけ開花し,そして枯死すると言われてきた謎の植物です。南米はアンデス山脈の高地4000mから5000mに生育しています。私は,静岡大学理学部・増沢研究室とサンマルコス大学スンニ研究室との共同研究として,プヤライモンディの生態を探ってきました。ここに,2006年,2007年の調査のスナップを掲載します。

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Flower Visitors: 訪花者たち(著作:金 潤姫・川窪伸光准教授)
これらの極短編動画は,平成18年度文部科学省科学研究費(萌芽研究 186570009):「花信号機能解析のための送粉昆虫の花接近飛行3D解析」において集積しつつある画像記録から副次的に作成したものです。動画は随時増えていく予定です。
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静かなる草木たちの躍動 ((社)日本植物学会ウェブサイトの動画は、岐阜大学応用生物科学部、川窪伸光准教授によって作成されています。)

「いつのまにか、花が咲いてたんだ。。。」 身近な草木に、そんな意外な変化を見つけたことはありませんか? そう。植物は、私たちの気づかないところで、動き、変化しているのです。 そんな植物の変化を、ちょっぴりハイテクの力を借りて、紹介しています。普段はつい、動かないと思いこんでしまいがちな、植物のダイナミックな動きを、お楽しみ下さい。
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西表映像ライブラリー:人と自然
(ウェブサイトは、岐阜大学応用生物科学部、川窪伸光准教授によって作成・管理されています。) 
「西表映像ライブラリー」では,西表島で肌に感じることのできる「地球の営み」の映像化を試みています。人々の生活の背景である,天体の運行や潮の干満から,鬱蒼とした森林の密やかな変化,そして大小さまざまな野生動物たちの息づかいまでも,感じて頂けたら幸いです。
映像の著作権:総合地球環境学研究所と(有)ネイチャーイメージ保有
撮影・編集および撮影協力者:佐久間文男(有・ネイチャーイメージ);川窪伸光(岐阜大学・応用生物科学部);高相徳志郎・木本行俊・中西希・平良裕代(総合地球環境学研究所・西表プロ ジェクト);上林大介・崎枝裕次・平良薫・安田恵子・相川容子・後藤晴美(西表プロジェクト・研究補助員);蒲田 愛美(撮影地情報提供))。

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Copyright(C) Faculty of Applied Biological Scineces (Last Update: 2010.06.17)